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1. 匿名 2013/05/04(土) 15:28:14
今回の著書は、自身が熟女好きになったきっかけはもちろん、これまでの熟女遍歴や熟女の魅力などを語った、まさに“熟女尽くし”といえる内容だ。「僕は若い人も好きで、熟女も好き。つまり女性が大好きなんです。だから、熟女の魅力が分からない方に、少しでも自分の経験から基づいたことを提示しようと。ただ、今回本当に伝えたかったのは、年輪を重ねて“女性の部分”を忘れてしまっている方に自分の魅力に気づいて欲しいということなんです」と、自身の見解を明かす。
元々、熟女に対して特別な思い入れがあったワケではなかった綾部だったが、18歳のとき“神様のイタズラ”から40代の女性と出会うことに…。「10代のウブな僕にとっては衝撃でしたねぇ(しみじみ)。そこでガチっと入った感じがありましたね。熟女の魅力という“眼鏡”をかけさせられて、はずれないままここまで来たというか…」。
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“熟女芸人”としておなじみのお笑いコンビ、ピース・綾部祐二が、先ごろ自身の“熟女遍歴”を赤裸々につづった著書『熟女論』(主婦と生活社)を発売した。これまでに数々の艶やかな熟女たちと浮名を流してきた綾部だが、現在気になる女性について聞いてみたところ、「こんなこと言ったら営業妨害になるかもしれないですけど、オアシズ・大久保さん。あの艶やかさには、たくさんの方に気づいて欲しいですよ!」と、意外(!?)な名前を挙げてくれた。