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76. 匿名 2014/07/17(木) 17:31:07
私も赤毛のアンは村岡花子訳でしか読めない。
いい悪いではなく、刷り込みみたいなもので、現代風に洗練された言葉遣いをするアンを読んでも別の本みたいに思うだろうと思う。
村岡花子さんの、古風な日本語と、アンが描かれた時代のアボンリー村の古風さがぴったりしている気がする。
でもいまの子供が読むのはきついかも。
キス=接吻
プライド=自尊心
その他もろもろ(忘れた)。
私が子供のころでもきつかったもん。+4
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