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1. 匿名 2018/06/08(金) 14:35:06
日大の水泳部は、かつて“フジヤマのトビウオ”と呼ばれた故・古橋廣之進氏らが輩出した名門である。
池江を三顧の礼で、特待生として迎える手筈だったが、
「今回の騒動を受け、彼女は辞退を検討しています」
と明かすのは、さる日本水連関係者で、
「池江は、中学1年生の頃から師と仰いできた村上二美也(ふみや)コーチの下を卒業し、新たな強化体制を求めて日大を選んだ。けれど、アメフト部の幹部や広報の体たらくを目の当たりにすれば、彼女のみならず不安に思うのはあたりまえ。実際、複数の私立大学が彼女に再びオファーをして、獲得に動き出したと聞いています」
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東京ドームや神宮球場など各地で、〈スポーツ日大〉と大書された広告の撤去が進む。アスリートの育成をPRしてきた最高学府が、自ら金看板を下ろしているのだ。その影響はこんなところにも。2020年東京五輪の目玉となる“特待生”にも、ソッポを向かれそうだという。