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238. 匿名 2018/05/31(木) 09:40:03
【酒井法子の“クスリ漬け生活”、ドラッグ仲間が告白!隠語を駆使する常習者だった?】
「あの夫婦は、マーク・パンサーの嫁で、薬物所持で逮捕されたことがある酒井薫子と遊び仲間。
のりピーは、石垣島にあるマーク邸に行って、薫子らと遊んでいたこともある。
(中略)クラブでののりピーは知人に、『ねぇ、チャーリー持ってる?』なんてコカインの隠語を使ってた。コカインの他の隠語は鼻から吸うから、〝鼻ちゃん〟。ガンジャのことも〝ボン〟って隠語で呼んでいたから、かなりのヘビーユーザーだよ」のりピーはクラブのトイレで大麻を回して吸ったり、ケタミンやリタリン(睡眠障害の治療に用いられる中枢神経刺激薬。近く麻薬指定の可能性が高いとされている)などハイになれるものなら何でも手を出していたという。
「のりピーは、初めてリタリンをやった時、興奮状態になって、『やばいコレ!超いいわ。買うからちょうだい!!』と大ハシャギだった。こちらもB氏の証言。酒井容疑者は、大麻・ケタミン・リタリンなど複数の覚せい剤に手を出していたことがわかる。ハイになってケラケラ笑ったり、ダンスをしたりという部分は、1か月前のテレビのインタビューの様子を連想させる。
その後も知人に『リタリンない?』ってしつこく聞いてたからよっぽど気に入ったんだろうね。のりピーはハイになると、ケラケラ笑ったり、小刻みに踊るダンスが超かわいい。(B氏)
クラブは監視が厳しくなってきたためか、レイブなどと言われる野外イベントなどへの参加も少なくなかったようだ。
野外イベント(レイブ)での様子は、A氏が告白している。(以下引用)
「ボクが確認した限り、この日、のりピーは(ドラッグを)何も持っていなかった。のりピーとヤるときはこちらが与える形でした。
ビールやワインを奢(おご)ってもらいましたが、のりピーからドラッグはもらってません。あの夫婦はお互い知り合いが多いこともあって、イベント中は基本的に別行動をとっていました。
ボクらは挨拶してまもなく、のりピーに『踊りに行こう』と誘われて一緒に行動することになったんです。ふと見ると、のりピーの鼻にボクがあげたコカインの白い粉がついていたので、『ついてます!ついてます!!』と注意したら、慌てて払っていました。
そんなことが何回か続いたので、陰で、〝白いうさぎ〟って呼んでいました。あと、印象に残っているのが、のりピーが、『いま、紙入れてるんだ』と言って、ベロをペロッと上げたこと。
紙というのはLSDの隠語で、『紙を入れている』というのはLSDを服用しているという意味です。液体を紙に浸透させて舌の下に入れて楽しむんです。
(引用元:週刊現代)
コカインにLSD。前述の大麻・ケタミン・リタリンも含めれば、酒井容疑者はほぼ何でもござれという感じだ。もしこれが本当の話なら、酒井容疑者は肉体的にも精神的にも相当危険な状態が続いていたことになりそう。逮捕されて、逆によかったとさえ思える惨状だ。+2
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