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  • 1. 匿名 2017/09/23(土) 18:45:14 

     急増するSNS広告のトラブル 「お試しのつもりが定期購入」の罠とは? (1/2) - ねとらぼ
    急増するSNS広告のトラブル 「お試しのつもりが定期購入」の罠とは? (1/2) - ねとらぼnlab.itmedia.co.jp

    全国の消費生活センターに寄せられた相談の2016年度版統計が発表された。相談件数の増加率1位は、架空請求などのトラブルを含む「サイト利用料」に関するもので、その後に続くのが、健康食品(2位)、化粧品(4位)、飲料(5位)。これらの商材に共通しているのが、「SNS広告」なのだ。SNS上で表示される広告の多くは、利用者の年齢や性別、職業、興味のあることなどに基づいて表示される「ターゲティング広告」と呼ばれるもの。  これらの広告は、常に同じものが表示されるわけではないため、一度見た広告を後でもう一度見ようと思っても探すことが難しい場合がある。また、広告欄が小さく、消費者にとって不利益な情報が

     例えば、通常5000円のサプリメントが、「初回無料」「送料500円のみ」などと宣伝されている。1回だけのつもりで注文すると、実際には定期購入契約になっていて、2回目も届いてしまうというものだ。気付いて解約しようと思っても、電話がつながらなかったり、通常価格を請求されたりしてトラブルになる。■どんな広告が掲載されているのか定期購入であることが分かりやすく書かれている広告もあるが、中には隅々まで読まないと分かりにくいサイト、どこの事業者と契約するのかさえ書いていないサイトもあった。

    問題を複雑にしているのが、「解約したくてもできない」仕組みがあることだ。

    ■トラブルに遭わないための2つのチェックポイント

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