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3077. 匿名 2017/10/13(金) 14:50:09
初めて書き込みます。
昨日「私をたどる物語」という曲を知り、軽く衝撃を受けて今まだ余韻の中にいます。
この人は”詩人”ですよね。
武田鉄矢は好き嫌いがはっきり分かれる芸能人だと思うけれど、この人の書いた詞の数々を知ってるか知らないかで、見方も大きく変わるだろうなと思ったりします。
「ある歌に不覚にも涙して、その詩を書いたのが武田鉄矢だと知った」という経験をしてしまったらば、もう彼の事をただ嫌いと吐き捨てることは出来ないのだなー。
この人のやさしさや素朴さ、感受性の豊かさを知っちゃうと、なんだか庇ってあげたくなってしまうW
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歌手:熊木杏里 作詞:武田鉄矢 作曲:熊木杏里 3年B組金八先生(第7シリーズ)に関連している曲です 歌い出し:頬をぶたれた少年がひとり日暮れの道で泣いている父が憎いと声とがらせて涙でゆがんだ 空見てる遠い未来が不安でならず呼ばれて