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43. 匿名 2013/03/04(月) 19:09:28
小学生の時の登校時、歩くのが早い私は前にいたクラスメイトの男子を抜かそうとした。抜かしそうになると、相手が小走りになって結局抜かせない。こういう日が何日か続いたある日、学校でそいつが「○○(私の名)って、俺の事好きでいつも追いかけてくる。」とのたまった。勘違いされた恥ずかしさと怒りでいっぱいになりました。
あれ以来、勘違いされないよう常に男子に冷淡に接する日々が続きました。+9
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