ガールズちゃんねる

オススメのノンフィクション本

70コメント2015/07/03(金) 05:39

  • 1. 匿名 2015/07/02(木) 10:11:30 

    ノンフィクション、自伝、伝記、何でも良いので実話が描かれた面白い本を教えて下さい!
    オススメのノンフィクション本

    +5

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  • 2. 匿名 2015/07/02(木) 10:14:55 

    バンドオブブラザーズ

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  • 3. 匿名 2015/07/02(木) 10:15:45 

    公認会計士vs特捜検察は全部実名ですごく面白かったです

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  • 4. 匿名 2015/07/02(木) 10:16:01 

    嵐よういち

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  • 5. 匿名 2015/07/02(木) 10:16:30 

    ノンフィクション=嘘がない=実話とか思い込むと足をすくわれる
    どんなノンフィクションにも絶対作者の思想偏見は入り込んでる

    踏まえた上で
    森達也「放送禁止歌」「職業欄はエスパー」は面白いよ
    かなりウェットで「立ち位置・森達也」を全面に出してるけど
    それもまた良し

    +17

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  • 6. 匿名 2015/07/02(木) 10:16:56 

    ナチス狩り/H・ブラム

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  • 7. 匿名 2015/07/02(木) 10:17:48 

    自称霊感ある人の描いた
    「私の体験した幽霊談」みたいなのも
    ノンフィクションになるのかな

    +5

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  • 8. 匿名 2015/07/02(木) 10:19:33 

    沢木耕太郎さんの深夜特急。
    学生時代に読んで、モーレツに世界を旅したくなった。

    +36

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  • 9. 匿名 2015/07/02(木) 10:21:58 

    「ぼくはパパを殺すことに決めた」
    図書館にあったから読んだが
    そのあと色々作者は叩かれたし
    別の作家から「被害者遺族からばかり話を聞いているので、遺族の気持ちを損ねない為に、被害者が物凄く善人にしか描かれてない」って評を読んだ
    さもありなん

    +7

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  • 10. 匿名 2015/07/02(木) 10:22:47 

    ガンジス川でバタフライ
    オススメのノンフィクション本

    +27

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  • 11. 匿名 2015/07/02(木) 10:22:59 

    永田洋子「十六の墓標」
    殺人者の自伝

    こういうのもノンフィクションのくくりでいいのかね

    +10

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  • 12. 匿名 2015/07/02(木) 10:23:20 

    生きながら火に焼かれて

    中東シスヨルダンの田舎で起こった話です。
    異常なまでの男尊女卑や宗教、文化に衝撃を覚えました。

    +38

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  • 13. 匿名 2015/07/02(木) 10:23:33 

    曽我ひとみさんのご主人のジェンキンスさんが書いた(告白)は面白かったです。

    +12

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  • 14. 匿名 2015/07/02(木) 10:26:15 

    蓮池薫さんの本。
    これが現実に起こった事だなんて。

    +16

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  • 15. 匿名 2015/07/02(木) 10:28:31 

    12
    私も今それ書こうとしました!
    本当に今の時代にこんな事が起こってるなんてかなり衝撃でした。
    私もおすすめしたい一冊です。

    +7

    -4

  • 16. 匿名 2015/07/02(木) 10:28:57 

    大野更紗さんの「困っている人」
    突然難病を発症してしまう女子大生の実話。
    熱い気持ちが込み上げてきました。

    +15

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  • 17. 匿名 2015/07/02(木) 10:29:18 

    窓際のトットチャン。
    泣けます。黒柳徹子さんの幼少期です。

    +26

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  • 18. 匿名 2015/07/02(木) 10:29:48 

    FBI特殊捜査心理分析官

    米ドラマ、クリミナルマインドの元にもなった本です。実際のシリアルキラーや被害者の写真等も載っています。

    +17

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  • 19. 匿名 2015/07/02(木) 10:30:06 

    心にナイフをしのばせて

    28年前、酒鬼薔薇事件のように、同級生を殺害後頭部を切断した少年。被害者家族は一家離散、どん底の日々。そんなさなか、加害者である少年は弁護士としてなに食わぬ顔で社会復帰していたことが明らかになります。しかし、彼の言動や行動は反省からは程遠く、さらに被害者家族を苦しめて行きます…生々しい、渾身のノンフィクションです。

    +47

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  • 20. 匿名 2015/07/02(木) 10:32:58 

    トリイヘイデンのシーラという子
    面白いというよりは泣ける

    +26

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  • 21. 匿名 2015/07/02(木) 10:33:33 

    墜落遺体

    日航飛行機事故の鑑識?の人が現場を書いた本
    私も進められて読んでそれ以来皆に進めてます。

    +30

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  • 22. 匿名 2015/07/02(木) 10:35:48 

    夜と霧
    心理学者フランクルの強制収容所を体験した話

    +25

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  • 23. 匿名 2015/07/02(木) 10:40:26 

    西村 淳さんの南極料理人シリーズ
    日本の南極基地に暮らす越冬隊の料理人が書いたものです。

    +22

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  • 24. 匿名 2015/07/02(木) 10:43:47 

    さむらいウィリアム 三浦按針の生きた時代
    ジャイルズ・ミルトン/著(原書房)大航海時代への日本の窓口として、家康の旗本になったイギリス人航海士・三浦按針の生涯を縦糸に、家康、秀忠、イエズス会士、西欧・南蛮の冒険商人や商館員達の個性豊かな人間像を交えて描く、日本の短い大航海時代の肖像。

    +6

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  • 25. 匿名 2015/07/02(木) 10:43:59 

    百田尚樹の「殉愛」がなぜ出版されたのか?
    やしきたかじんが亡くなる3か月前に入籍した「さくら」とは何者なのか?
    たかじんの娘さんとマネージャーはなぜ悪者にされなければならなかったのか?

    報道されているようなたかじんの遺族と後妻さくらとの遺産争いという単純なものでない、
    驚愕の真相が書かれています。
    夏の夜におすすめです。背筋が凍ります。


    +32

    -4

  • 26. 匿名 2015/07/02(木) 10:44:17 

    自動車絶望工場

    期間工の話

    +7

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  • 27. 匿名 2015/07/02(木) 10:46:15 

    ネットで嫌韓を見ると、敵意が無駄に増幅してイライラモヤモヤが止まらなくなるけど、
    テキサス親父の本読むと、第3者(国?)の視点から客観的に考えられるし冷静になれる。
    本にもよるだろうけど、ネットと違ってむやみに韓国人を貶める内容じゃない。

    ここで、アホみたいに在日在日言ってる人は、ネットばかりせず頭を冷やすべき。
    怒りだけで行動すると自ら墓穴を掘ることもあり得るから。
    オススメのノンフィクション本

    +19

    -4

  • 28. 匿名 2015/07/02(木) 10:47:29 

    ファウジーヤの叫び
    初めて割礼という儀式があると言う事を知り凄くショックでした
    日本に生まれた事に感謝した一冊

    +11

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  • 29. 匿名 2015/07/02(木) 10:48:15 

    自閉症の僕が跳びはねる理由 会話のできない中学生がつづる内なる心
    東田 直樹【著】(エスコアール出版部)千葉県立君津養護学校中学2年(当時)の著者が自閉症について「どうして目を見て話さないのですか?」「手のひらをひらひらさせるのはなぜですか?」等50以上の質問に答えます。
    他に続編も出版されています。

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    東田/直樹
    千葉県君津市在住。1992年8月生。1998年3月児童相談所にて「自閉傾向」と診断を受ける。2005年4月千葉県立君津養護学校中学部入学。第4回・第5回「グリム童話賞」中学生以下の部大賞受賞をはじめ、受賞歴多数

    +27

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  • 30. 匿名 2015/07/02(木) 10:51:48 

    佐野眞一「東電OL殺人事件」
    橋下さんで物議をかもしたけど、フィクション作家しては一流

    カポーティ「冷血」

    シュテフアンツバイク「マリーアントワネット」

    いずれも最近の軽い小説とは違い読みごたえがあり、読んだあとずっしりきます
    作家の心情を感じさせない描写が天才なんでしょうね

    +16

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  • 31. 匿名 2015/07/02(木) 10:55:35 

    沖縄には私達がよく知る普天間基地や嘉手納飛行場以外に、これほどの米軍関係の施設があるのかと驚いた
    写真が多く、読みやすいです
    オススメのノンフィクション本

    +13

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  • 32. 匿名 2015/07/02(木) 10:56:49 

    SAS戦闘員―最強の対テロ・特殊部隊の極秘記録
    アンディ マクナブ (著)内容(「MARC」データベースより)
    湾岸戦争で英雄となった元SAS軍曹が、世界各地で行った秘密作戦やテロリストとの死闘の実態を赤裸々に明かす。イギリス政府が発禁訴訟を起こした最高機密満載の大ベストセラー。

    +5

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  • 33. 匿名 2015/07/02(木) 11:02:32 

    チェ・ゲバラ伝
    三好 徹 (著)内容紹介
    世界の記憶遺産にもなった英雄。決定版伝記!
    南米だけでなく、世界中で愛される英雄・ゲバラ。裕福な一族に生まれた男は、なぜ医者の道を捨て、革命に身を投じたのか?

    +6

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  • 34. 匿名 2015/07/02(木) 11:03:44 

    もの食う人びと

    筆者が世界各地を飛び回り、現地の人の食事を食べる話。一言で説明すればそうなるけれど、アメリカでロブスターを食べる♪とかではなく、饑餓に苦しむ地域の残飯市場やチェルノブイリ周辺に住む人々の汚染スープを飲んだり…と壮絶なものだった。元慰安婦の韓国人の老婆の話などもあるし、今だからこそ読むといい本。

    学生時代にこの本を課題図書とした先生に感謝したい。それくらい、読んでよかった1冊。
    オススメのノンフィクション本

    +26

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  • 35. 匿名 2015/07/02(木) 11:09:00 

    ヤクザ1000人に会いました
    鈴木 智彦 (著)

    極道記者歴15年の記者が、赤裸々に綴るヤクザ社会の日常。15年間、ひたすら収集し続けた生身のヤクザへの大アンケート調査を一挙公開! あなたの年収は? 愛人は何人? カラオケの十八番は? 親分に死ねといわれてホントに死ねる? 血液型は?……裏社会の出世競争、金銭感覚、女の口説き方、意外なシノギ、わがまま親分の生態、喧嘩作法……。まるで漫画のような日常が次々と描かれる、いま乗りに乗ったフリージャーナリストの肉弾ルポルタージュ!!

    +10

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  • 36. 匿名 2015/07/02(木) 11:14:47 

    緊急事態発生!機長の英断
    (講談社プラスアルファ文庫)
    スタンリー スチュワート (著), 十亀 洋 (翻訳)内容(「BOOK」データベースより)
    大型ジェット機を飛ばすことは単純ではない。コンピューターやエレクトロニクスが進歩しても、パイロットの創造的思考は重要だ。きびしい気象、システム誤作動、エンジン停止、機内火災など非常事態が発生したとき、機長の瞬時の決断が飛行機の運命を大きく変える!大惨事を避けたため報道されなかった数々の事件、難局に立ち向かったクルーの行動を明かす!奇跡的に墜落から生還した感動のドキュメント。

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  • 37. 匿名 2015/07/02(木) 11:21:05 

    オススメのノンフィクション本

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  • 38. 匿名 2015/07/02(木) 11:27:42 

    南仏プロヴァンスの12か月
    ピーター・メイル (著)オリーブ畑、ぶどう畑、ラヴェンダー畑に囲まれたプロヴァンス地方に引っ越してきた元広告マンのイギリス人夫妻の手記です。お隣の家族や家の改築に携わる石工や水道工事の技師の人など、著者と関わる地元民のフランス人たちが個性ありすぎ面白すぎです。そして暖かい交流にほろりです。食事とお酒の描写も本当においしそうです。
    いくつか続編がでています。

    +9

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  • 39. 匿名 2015/07/02(木) 11:30:08 

    新潮45の編集部が出してるこのシリーズ。
    どうして事件が起きたのか、事件の詳細や犯人の生い立ちなど人間の心の闇について考えさせられる。
    また続編出して欲しい。
    オススメのノンフィクション本

    +29

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  • 40. 匿名 2015/07/02(木) 11:33:50 

    村上春樹
    アンダーグラウンド

    作者が地下鉄サリン事件の被害者にインタビュー
    この前の新幹線の事件といい、他人事ではない

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  • 41. 匿名 2015/07/02(木) 11:49:15 

    34
    それ私も読みました。いろいろ考えさせられましたね、最初は世界の食文化紀行だと思って軽い気持ちで読み始めたもので…。

    この本もよかったですよ。
    被差別の食卓 (新潮新書)
    上原 善広 (著)著者は被差別部落に生まれた人ですが、とくにそのことについて批判的で攻撃的な態度はなく、むしろ明るいのんきな調子も感じるような筆致です。無邪気で暖かい人柄なのだろうなと感じました。世界を旅して、アメリカ黒人やジプシーたちなどの食文化を取材し、実際に食べてみました、的な食文化レポートです。

    今は世界中で人気のフライドチキンが、元は白人が食べずに廃棄していた部位を黒人奴隷たちが工夫して油でじっくり揚げることで食べやすくおいしくして作ったものだった、というのが印象に残っています。

    +14

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  • 42. 匿名 2015/07/02(木) 12:19:46 

    女性の地位が非常に低いイスラム教の国、イエメン

    ここで、無理くり10歳で結婚させられ、のちに離婚を勝ち取った女の子の実話


    オススメのノンフィクション本

    +8

    -0

  • 43. 匿名 2015/07/02(木) 12:41:40 


    コンクリート詰め殺人を取材した記者さんだかが書いた本、ご存知の方いますか?
    本屋でそういう事件を起こす犯人の背景ってどんななんだろうと思って立ち読みを数ページしたんですが、娘を持つ私は本当に動悸がしてしまい息が苦しくなってしまいました。
    続きを読もうともおもいませんでした。
    知らなくてもいい事ってあると思います。まさに絶歌ってそんな本だと思います。
    ノンフィクションって興味深くて勉強になるものもある一方、作者の自己満足な本もあると思うのでこういう所でオススメを知るのは嬉しいです。

    長々トピズレ失礼しました。

    +11

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  • 44. 匿名 2015/07/02(木) 12:48:18 

    悪魔の飽食・・・森村誠一

    731部隊について。エグいですよ。

    +9

    -4

  • 45. 匿名 2015/07/02(木) 12:49:21 

    さんさんさん

    産まれた子が男児3人共障がい者のお母さんの話。
    物凄く苦労してるのに明るいお母さん。
    暗いばかりじゃなく笑える場面も多々あり。
    障がい者が身近にいない人も読んで欲しい。
    私は周りに障がいの方がいないから勉強になった。

    +3

    -0

  • 46. 匿名 2015/07/02(木) 12:51:42 

    殺しあう家族 新堂冬樹

    北九州監禁事件のはなし
    こんな恐怖の本はない。
    日本で実際にあったことだから読むべき
    あとマインドコントロールの怖さがわかる

    +9

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  • 47. 匿名 2015/07/02(木) 12:54:03 

    ホットゾーン

    10年以上前に読んだので、うろ覚えですが
    エボラの話で読みながら恐怖を感じました。

    +3

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  • 48. 匿名 2015/07/02(木) 12:57:20 

    砂漠の薔薇

    東京文京区音羽の幼稚園のお母さん同士が仲悪く、子供を殺してしまう事件

    ママ友の難しさ、
    被害者なのに同情できない性格の悪さ
    受験問題などかいてある

    +9

    -0

  • 49. 匿名 2015/07/02(木) 13:05:36 

    「将棋の子」
    プロ棋士を目指す養成機関「奨励会」に入った少年たちの話。
    どの少年も才能に溢れ、大きな夢を持って奨励会に入ってくるけど
    プロになれるのは一握り。ほとんどの少年の夢は叶わない。
    「人生ってあまりにも厳しいな」と読んでて何度も胸が熱くなった。

    +10

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  • 50. 匿名 2015/07/02(木) 13:30:56 

    34 紹介文読んで、読んでみたくなった。

    +3

    -1

  • 51. 匿名 2015/07/02(木) 13:37:14 

    44
    絶版になってない?真偽も疑われてるけど読み物としては面白い

    +0

    -1

  • 52. 匿名 2015/07/02(木) 13:49:17 

    森村誠一の悪魔の飽食は完全なノンフィクションではないと物議をかもしています
    思想のからんだ恣意的な作品
    過激な表現に惑わされて真実を見失わないようにしたいですね

    +7

    -1

  • 53. 匿名 2015/07/02(木) 14:17:08 


    オススメのノンフィクション本

    +2

    -9

  • 54. 匿名 2015/07/02(木) 14:35:02 

    【脱都会の条件】片品邂逅 東京住民に捧ぐ*全国学校図書館協議会選定図書
    東京とは何か。地方とは何か。本書は、地方社会の病弊と捨て身で闘って倒れた一人の男が、東京脱出を夢みる東京住民に贈る魂の叫びである。

    http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/4897983002/ref=dp_olp_used_mbc?ie=UTF8&condition=used

    Amazonで売っています。本当の話…

    +0

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  • 55. 匿名 2015/07/02(木) 16:58:48 

    黒柳徹子さんのエッセイは面白いです。
    トットちゃんとトットちゃんたちという本は、ユニセフの活動を通じてのお話なので笑えませんが、とてもわかりやすくためになりました。

    あと最近流行りの又吉さんの本、火花はまだ読んでないけど、東京百景、第二図書係補佐が面白かったです。

    +1

    -0

  • 56. 匿名 2015/07/02(木) 17:36:20 

    ビリギャル!!
    感動した!

    +0

    -8

  • 57. 匿名 2015/07/02(木) 17:37:42 

    一リットルの涙
    何度読み返しても泣けます。
    ドラマ化もされましたが・・・

    +4

    -3

  • 58. 匿名 2015/07/02(木) 17:41:06 

    筆談ホステス
    耳が聞こえない障害をもちながらも、懸命にお仕事を
    がんばる理恵さんに感動しました。
    私も難聴で苦しんでいるので、共感と勇気をもらいました。

    障害というハンディを背負いながらも、銀座でNO.1ホステスになった
    女性の話です。

    +3

    -6

  • 59. 匿名 2015/07/02(木) 17:44:39 

    種まく子供たち
    小児ガンを患った子供たちの懸命に
    生きようとするノンフィクションものです。

    子供たちの病気への不安や悩むところが、リアルに書かれています。

    +1

    -1

  • 60. 匿名 2015/07/02(木) 17:45:38 

    記憶障害の花嫁
    余命1ヶ月の花嫁

    +1

    -3

  • 61. 匿名 2015/07/02(木) 17:46:45 

    そして父になる

    +1

    -0

  • 62. 匿名 2015/07/02(木) 17:52:56 

    六つの瞳の光のなかで
    のがみ ふみよさんの作品です。
    障害をもった二人の子供を悩みながらも、育てていく話で
    子供を育てる大変さや、兄弟の絆を感じさせられる作品でした。

    子をもつ方も、またそうでない方にも読んでほしい作品です!

    +1

    -0

  • 63. 匿名 2015/07/02(木) 18:26:17 

    43
    佐瀬稔『うちの子が、なぜ!―女子高生コンクリート詰め殺人事件』と横川和夫・保坂渉『かげろうの家 女子高生監禁殺人事件』の2冊を読みましたよ。
    多くの凶悪犯罪者と同様この事件の加害者たちも子供の頃暴力的な躾を受けていて、子供を叩いて育てるのは絶対に駄目だと思わされました。
    もちろん加害者たちは許せません。

    +5

    -0

  • 64. 匿名 2015/07/02(木) 18:32:11 

    オシムの言葉

    オシム監督自身、オシム監督の奥様、当時の通訳、選手等、様々な方への丁寧な取材がされており、オシム監督の人間像が多角的に紹介されています。
    特に祖国ボスニア・ヘルツェゴビナでの戦争、当時、サラエボに残っていた奥様との思い出は思わず涙がこぼれそうになりした。

    また、ジェフの監督として就任した後の活躍はチームにジャイアントキリングを起こしたわけですが、佐藤選手などが当時のことを語ります。

    肉離れについて
    『ライオンに襲われた野うさぎが逃げ出すときに肉離れしますか?
    準備が足りないのです。
    私は現役のとき一度もしたことはない。』
    と語っていたのがユーモラスで印象的です。

    改めて、もしもオシム監督が倒れずに日本代表の監督だったら?と思わずにはいられません。

    +3

    -0

  • 65. 匿名 2015/07/02(木) 18:46:31 

    聖の青春

    ただただ泣けてくる

    +3

    -0

  • 66. 匿名 2015/07/02(木) 19:54:54 

    太宰治の人間失格

    +1

    -2

  • 67. 匿名 2015/07/02(木) 22:16:54 

    山下洋平『あの時、バスは止まっていた』。
    高知県の白バイ事故死事件を取材した放送記者の本。

    +3

    -0

  • 68. 匿名 2015/07/02(木) 23:20:40 

    ドリアン助川さんの、駅弁ファナスティックだっけ!と、ドリアン魂、ゆっくり行こうぜ、湾岸線に陽は昇る。
    ソウルフラワーユニオン中川敬さんの、中川語録だったかな!

    +1

    -0

  • 69. 匿名 2015/07/02(木) 23:25:46 

    手塚治虫先生の、ガラスの地球を救え。

    +0

    -0

  • 70. 匿名 2015/07/03(金) 05:39:01 

    将棋の子、凄みのある本ですよね!
    著者・大崎善生さんの暖かな目線が良い。
    『聖の青春』も名著です。

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