ガールズちゃんねる

感動した話を語ろう

52コメント2014/10/02(木) 19:22

  • 1. 匿名 2014/09/29(月) 18:38:15 

    未だに心に残っている、感動した話はありますか?皆さん教えて下さい。

    +6

    -2

  • 2. 匿名 2014/09/29(月) 18:41:00 

    友達との10年愛を実らせてゴールインした。
    ちゃんと10年目の記念日に入籍して、結婚式した。結婚式での2人の笑顔はとても素敵だった。

    …自分のことだったらもっといいんだけどね(笑)

    +67

    -5

  • 3. 匿名 2014/09/29(月) 18:41:31 

    杉浦千畝さん

    +22

    -3

  • 4. 匿名 2014/09/29(月) 18:41:45 

    コピペより。

    私の家ではアビーという14歳になるメス犬を飼っていましたが、先月、病気で亡くなってしまいました。4歳の娘、メレディスはずっと泣いて、「どんなに寂しいか」を訴えていました。

    そして、娘は、こんなことを言いました。
    「神様に手紙を書いたら、アビーが天国に着いたとき、
    神様はちゃんと『アビーだ』ってわかってくれるかな」

    私は娘が話す言葉を書き留め、手紙をしたためました。

    「神様、アビーがいなくなり、とても寂しいです。
    どうか天国でアビーと遊んであげてください。
    アビーはボール遊びと泳ぐのが好きです。
    神様がアビーを見つけたとき、
    すぐに私の犬だと分かるように、写真を送ります
    本当にいなくて寂しいです。
    愛をこめて メレディス」

    手紙を封筒に入れ、娘と一緒に写ったアビーの写真を同封しました。封筒には「天国/神様」とあて名を書き、私たちの住所も書き添えました。
    メレディスは天国に届くようにと、たくさんの切手を貼りました。
    そしてその午後、娘の手で郵便局のポストに投函したのです。

    手紙が届いたか心配する娘に、私は「きっと届いたよ」と励ましていました。

    すると昨日、家の玄関前に金の紙で包まれた「メレディスへ」という小包が置かれていました。
    娘が開けてみました。
    中にはRogersの「ペットが死ぬ時」という本。
    そして、そこには“神様からの手紙”が添えられていました。

    「親愛なるメレディス。
    アビーは無事天国につきました。
    写真が入っていたので、すぐにアビーと分かりましたよ。
    もうアビーは病気ではありません。
    アビーの魂は、私と一緒に、君の心にずっといます。
    アビーは君といるのが大好きでした。
    天国では体を必要としないので、写真を入れておくポケットがありません。
    だから、君がアビーを思い出せるように、この本と一緒に写真を返します。
    素敵な手紙をありがとう。
    それから、手紙を書くのを手伝ってくれたお母さんにお礼を言ってください。
    とても素晴らしいお母さんですね。
    私が特別に君のために選んだお母さんなのですから。
    毎日祝福を送ります。そしていつでも君をとても愛しているということを、忘れないでください。
    ところで、どこにいても、そこに愛があれば、私は簡単に見つけられるんですよ。
    愛をこめて
    神様より」

    誰がその返事を書いたかは分かっていません。
    しかし、米国郵便公社の配達できない手紙を扱う部署には、美しい魂があります。

    +233

    -7

  • 5. 匿名 2014/09/29(月) 18:41:53 


    感動した話を語ろう

    +20

    -12

  • 6. 匿名 2014/09/29(月) 18:42:22 

    +54

    -7

  • 7. 匿名 2014/09/29(月) 18:42:30 

    >4


    長くて読む気がしない

    +68

    -129

  • 8. 匿名 2014/09/29(月) 18:42:46 

    忠犬ハチ公

    +16

    -2

  • 9. 匿名 2014/09/29(月) 18:43:41 


    結婚するとき、旦那さんが絶対にずっと幸せにするよって言ってくれた
    でもまあ結婚するからこういうことも言いたくなるのかなと思いつつ、その言葉にトキめいたけど(笑)

    去年、結婚10年目に。
    旦那さんが、ふと突然、結婚するときにおれ幸せにするって言ったじゃん。それ、ちゃんとできてるかな?と言ってきた
    正直、本気であの言葉を言ったとは思ってなかったので嬉しすぎて久々に泣いた(笑)

    +259

    -4

  • 10. 匿名 2014/09/29(月) 18:43:45 

    なんかこのトピわけわかんないトピになってる…

    +28

    -20

  • 11. 匿名 2014/09/29(月) 18:44:06 

    +9

    -12

  • 12. 匿名 2014/09/29(月) 18:44:45 

    小公女セーラ

    +8

    -4

  • 13. 匿名 2014/09/29(月) 18:45:50 

    松岡修造 名言集

    ・人もテニスもラブから始まる
    ・100回叩くと壊れる壁があったとする。 でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、90回まで来ていても途中であきらめてしまう
    ・ミスをすることは悪いんじゃない。それは上達するためには必ず必要なもの。ただし、同じミスはしない事
    ・この一球は絶対に無二の一球なり
    ・一生懸命生きていれば、不思議な事に疲れない

    +26

    -3

  • 14. 匿名 2014/09/29(月) 18:46:16 

    3は、
    杉原千畝さんですね。

    +5

    -2

  • 15. 匿名 2014/09/29(月) 18:46:51 

    ジャングル大帝のラスト

    +6

    -1

  • 16. 匿名 2014/09/29(月) 18:47:30 

    アメリカの、とある地方に野球観戦の大好きな、でも、目の見えない少年がいました。 
    少年は大リーグ屈指のスラッガーである選手にあこがれています。少年はその選手へファンレターをつづりました。

       「ぼくは、めがみえません。でも、毎日あなたのホームランをたのしみにしています。
       しゅじゅつをすれば見えるようになるのですが、こわくてたまりません。
       あなたのようなつよいこころがほしい。ぼくのヒーローへ。」

    少年のことがマスコミの目にとまり、二人の対面が実現することになりました。
    カメラのフラッシュの中、ヒーローと少年はこう約束します。
    今度の試合でホームランを放てば、少年は勇気をもって手術に臨む、と。

    そして、その試合、ヒーローの最後の打席。2ストライク3ボール。テレビや新聞を見た多くのファンが、スタジアムで 固唾をのんで見守り、少年自身も、テレビの中継を祈る思いで聞いています。

    ピッチャーが投げた最後のボールは・・・、大きな空振りとともに、キャッチャーミットに突き刺さりました。
    全米から大きな溜め息が漏れようとした、その時、スタジアムの実況が、こう伝えました。

       「ホームラン! 月にまで届きそうな、大きな大きなホームランです!」

    +109

    -3

  • 17. 匿名 2014/09/29(月) 18:51:37 

    ペリーが日本に来た時、この国は貧しいけれど、貧困ではないって、言ったらしいこと。

    心は豊かってことらしい。

    +103

    -0

  • 18. 匿名 2014/09/29(月) 18:54:44 

    5ってLINEのやつ?
    全然可愛くもないしウザいし
    大っきらいなんだけど!
    せっかくの皆さんの良い話がその絵のせいで台無しです

    +6

    -43

  • 19. 匿名 2014/09/29(月) 18:56:52 

    ジャンガリアンハムスターが一匹の子供を育児放棄したので、ブルーハワイ?ハムスターの親子の小屋の巣の前に入れました。
    するとその親は子供を自分の巣に引っ張り込みました。

    数日後、6匹ハムスター赤ちゃんの中に一匹だけジャンガリアンハムスターが混じって出てきました。

    一か八かだったけど、生まれたて赤ちゃんをどうしたらいいのかわからず…
    あの時は本当泣きました。

    +23

    -12

  • 20. 匿名 2014/09/29(月) 19:00:29 

    小学生の頃イジメられてて学校に行きたくなくて気持ち悪くなったり
    お腹痛くなったりしたけどそれでも親に言えずに仕方なく行くけど校門から先に進めなくて
    担任の先生はうちのクラスにイジメはないし嫌な思いしてるのは私にも原因があるんだろうって言うし逃げ場がなくて
    ある時また校門から先に進めないでいたら
    校長先生が校長室においでって呼んでくれて
    小学生が泣きながら話す支離滅裂な?話を根気よく聞いてくれて
    話終えるとよく頑張りましたって手によくできましたのスタンプを押してくれた事が子供ながらに嬉しくて
    教室に行くのが嫌だったら校長室においでって言ってくれたのが救いだったなぁ。
    今じゃ考えられない対応かもだけどあの校長先生が居なかったら
    今友達と笑ってられる自分は居なかったかもとおもう。
    最後に……長くなって対して感動もなくて申し訳ないです。

    +285

    -0

  • 21. 匿名 2014/09/29(月) 19:01:16 

    ジャン・バルジャン

    +4

    -0

  • 22. 匿名 2014/09/29(月) 19:01:19 

    妊婦の時、電車で席を譲ってもらいたいとは思ってなかったけど、1度だけ譲ってくれた人がいた。
    席で寝ていた男性が起きたときに、私のお腹を見て焦りながら「気付かなくてごめんなさい」と言ってささっと譲ってくれた。
    なんだか申し訳ない気持ちになったけど、ものすごく感動した!

    +143

    -2

  • 23. 匿名 2014/09/29(月) 19:02:41 

    4は長いけど読んだほうがいいよ。
    電車の中で泣いた。

    +116

    -4

  • 24. 匿名 2014/09/29(月) 19:04:27 

    アンビリーバボーで
    母親が友達のふりして病気の自分の子供に手紙書いてたけど子供が亡くなって遺品整理してたら友達宛の手紙が出てきてお母さん愛してるって書いてあった話し覚えてる人いるかな?子供お母さん手紙書いてたって知ってたんだよね

    +115

    -2

  • 25. 匿名 2014/09/29(月) 19:05:27 

    前足を大怪我してる野良猫を見つけた彼
    病院に連れて行こうと抱っこしたら当然猫は暴れて逃げる
    猫を飼ったこともなく不慣れだったため途方にくれる

    野良なのでいつもその場所にいるとは限らず彼は3ヵ月ほど仕事終わりや休みの日にそこへ見に行く
    そこで知り合った猫好きおばちゃんに協力してもらい病院に連れて行き手術することに成功

    猫が入院中里親も見つけその猫は家猫として第二の人生をスタート

    猫に慣れた彼はまた同じ場所で目ヤニが酷くて目が明かない状態になっている猫を発見
    また捕獲し病院へ連れて行き目薬も購入

    仕事が休みの日はその猫に目薬をつけるためにその場所に通っています

    猫のおやつや薬代、入院費のために自分の好きなお菓子を我慢したり節約生活をしてる彼

    私の誇りです

    +100

    -7

  • 26. 匿名 2014/09/29(月) 19:11:12 

    コピペより

    12年前に死んだおじぃの部屋から、
    当時小学6年だった私と一緒に折った紙飛行機が見つかった。
    「懐かしい」なんて手に取ったら
    紙が茶けててボロボロ、破れた隙間から何か文字が見えた。
    広げて見ると、おじぃが当時の私に書いたものだった。

    「かなこや、おまえはかわいい
    わ(わ→私)のたからじゃき だいじに だいじに
    おおきゅうなるまっで じいちゃが だいじにしたるきな
    じいちゃは かなこがだいすきじゃ
    おまんが じいちゃのこと いらんゆうとも
    さみしいけんど じいちゃは かなこがだいすきじゃきな
    あんま きらわんとってな かなこが・・・(ここから先読めない)」

    当時の私はおじぃが好きになれなくて平気でおじぃの前で「いらん」「死ね」って言ってた。
    こんなに愛されていたなんて、こんなに大切にされていたなんて
    全然知らなかった。 ごめんなおじぃ・・・。
    長文ごめんなさい。

    +117

    -0

  • 27. 匿名 2014/09/29(月) 19:13:03 

    なんか機械音痴の母がデジカメを買った。
    どうやら嬉しいらしく、はしゃぎながらいろいろと写してた。
    何日かしてメモリがいっぱいで写せないらしく
    「どうすればいいの?」って聞いてきたが
    「忙しいから説明書読め!」とつい怒鳴ってしまった。
    さらに「つまらないものばかり写してるからだろ!」とも言ってしまった。
    そしたら「・・・ごめんね」と一言。

    そんな母が先日亡くなった。
    遺品整理してたらデジカメが出てきて、何撮ってたのかなあと中身を見たら
    俺の寝顔が写ってた・・・。

    涙が止まらなかった。

    +119

    -3

  • 28. 匿名 2014/09/29(月) 19:33:09 

    いつも小学生が下校するのを見計らって犬の散歩をしていた名前も知らないオジさん。
    ウチの娘曰く、会うとジャンケンしたり犬を触らせてくれたりとみんなオジさんに懐いてたみたい。
    先日、オジさんの飼い犬が一匹で外に出てい
    たと。娘達は犬を連れ、オジさんの家のチャイ
    ムを鳴らすが応答なし。
    後日、一人暮らしで病気を患ってたオジさんが台所で倒れ亡くなってた事を近所の人に聞いて帰ってきた子供達は、
    誰に言われるでもなく手紙とジュースを玄関に置いてきたらしい。

    親バカですが、子供は親の知らぬ間に成長しているんだと感動しました。
    オジさんも天国で喜んでくれてると思います。

    +65

    -1

  • 29. 匿名 2014/09/29(月) 19:40:26 

    漫画、巨人の星の単行本の余話から・・・星飛雄馬がまだ中学時代の話
    星のクラスメートに運動音痴のがり勉の青島が居た。青島はスポーツ万能の
    星を妬んで星に嫌がらせをする。ある体育授業の前に鉄棒に油を塗って
    星の模範演技を邪魔しようとした。案の定星は失敗!だが星は油が塗って
    あったのを承知していたがそれを隠してもう一度模範演技!そして成功
    自分の策略に失敗した青島は愚痴をこぼすが先生に叱責されてシュンとなる
    これを見た星は青島に自信を付けさせようと野球の紅白試合をやり
    青島がバッターに立った時に星が神業のコントロールでバットに当て
    内野安打に・・・そして現在高校生?の青島は回想する「星くんに
    自信を与えられ、今では万能スポーツマンのぼくは心からさけぶ、
    巨人の星、星投手に栄光あれと!」もう40年以上の前の話だけど
    、後に現実の巨人や梶原の正体に感動は半減したけど・・・古き良き
    時代の感動話でした。

    +0

    -7

  • 30. 匿名 2014/09/29(月) 19:42:00 

    26 高知弁(ですよね?)なのが
    なんだか更にグッときます。
    泣いちゃいました。

    +16

    -0

  • 31. 匿名 2014/09/29(月) 19:43:51 

    どうして私がいつもダイエットしてる時にニヤニヤと見つめやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうして私が悪いのにケンカになると先に謝りますか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうしてお小遣減らしたのに文句一つ言いませんか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうして交代でやる約束した洗濯をし忘れたのに怒りませんか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうして子供が出来ないのは私のせいなのに謝りますか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうして自分が体調悪い時は大丈夫だと私を突き放して私が倒れると会社休んでまで看病しますか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうして妻の私に心配掛けたくなかったからと病気の事を隠しますか(゚Д゚)ゴルァ!
    おまけにもって半年とはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
    長期出張だと嘘言って知らない間に手術受けて助からないとはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
    病院で俺の事は忘れていい男見つけろとはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
    こっちの気持ちは無視ですか(゚Д゚)ゴルァ!
    正直、あんた以上のお人よしで優しい男なんか居ませんよ(゚Д゚)ゴルァ!
    それと私みたいな女嫁にすんのはあんた位ですよ(゚Д゚)ゴルァ!

    もう一つ言い忘れてましたが私、お腹に赤ちゃん出来たんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
    あんたの子供なのに何で生きられないのですか(゚Д゚)ゴルァ!
    そんな状態じゃ言い出せ無いじゃないですか(゚Д゚)ゴルァ!
    それでも言わない訳にはいかないから思い切って言ったら大喜びで私を抱きしめますか(゚Д゚)ゴルァ!
    生まれる頃にはあんたはこの世にいないんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
    元気な子だといいなぁってあんた自分の事は蔑ろですか(゚Д゚)ゴルァ!
    病院で周りの患者さんや看護婦さんに何自慢してやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
    病気で苦しいはずなのに何で姓名判断の本で名前を考えてやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうして側に居てあげたいのに一人の身体じゃ無いんだからと家に帰そうとしますか(゚Д゚)ゴルァ!
    どうしていつも自分の事は二の次何ですか(゚Д゚)ゴルァ!

    医者からいよいよダメだと言われ泣いてる私に大丈夫だよとバレバレの慰めを言いますか(゚Д゚)ゴルァ!
    こっちはあんたとこれからも生きて行きたいんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
    それがもうすぐ終わってしまうんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
    バカやって泣きそうな私を包んでくれるあんたが居なくなるんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
    忘れろと言われても忘れられる訳ないでしょ(゚Д゚)ゴルァ!
    死ぬ一週間前に俺みたいな奴と一緒になってくれてありがとなですか、そうですか(゚Д゚)ゴルァ!
    こっちがお礼を言わないといけないのに何も言えず泣いちまったじゃないですか(゚Д゚)ゴルァ!
    あんなに苦しそうだったのに最後は私の手を握りしめて逝きやがりましたね(゚Д゚)ゴルァ!
    何で死に顔まで微笑みやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!(゚Д゚)ゴルァ!(゚Д゚)ゴルァ!
    そんなのは良いから起きて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
    生まれてくる子供を抱いて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
    子供に微笑みかけて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
    たのむから神様何とかして下さい(゚Д゚)ゴルァ!

    ダメ女な私にこの先一人で子供を育てろと言いやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
    そんなあんたが死んで5ヶ月...
    子供が生まれましたよ(゚Д゚)ゴルァ!
    元気な女の子ですよ(゚Д゚)ゴルァ!
    目元はあんたにそっくりですよ(゚Д゚)ゴルァ!
    どこかで見てますか(゚Д゚)ゴルァ!
    私はこの子と何とか生きてますよ(゚Д゚)ゴルァ!

    あんたも遠くから見守って居てください。

    +109

    -19

  • 32. 匿名 2014/09/29(月) 19:44:57 

    ゾマホンルフィン。
    多分将来ベナンの教科書に載りそうだ。

    +0

    -0

  • 33. 匿名 2014/09/29(月) 19:48:27 

    動物系はやばい、泣けた。
    31は何回読んでも泣ける。

    +41

    -2

  • 34. 匿名 2014/09/29(月) 19:54:15 

    私は皆のちょっとしたエピソードみたいなのが書いてあるもんだと思って開いたのに2ちゃんみたいな感じになってる(^^;笑

    私は今日ちょっと親切したらお婆ちゃんにお礼にチョコをもらいました(^^)
    予想以上に感謝されて誉められて本当に嬉しかったです(^^)

    +23

    -0

  • 35. 匿名 2014/09/29(月) 19:59:48 

    こんなところに

    感動した話はいらん

    無駄

    感動話がだいなしになるだけ
    やめておけ

    +3

    -31

  • 36. 匿名 2014/09/29(月) 20:31:23 

    小さな個人病院での出来事。
    座席が全て埋まっていて次に訪れる人は座れないなー。と誰もが多分思ってた。
    入って来たのは腰が曲がったおばあさん。席譲ろうと思ってたらまだ高校生くらいの男の子があきらかに自分も具合悪そうなのに[あのー良かったら自分は大丈夫なのでこちら座って下さい]と大きい声でおばあさんに言っておばあさん喜んで座ったのを確認するとそれが当たり前というようにずっと立っていた。それがすごく感動した。

    +39

    -0

  • 37. 匿名 2014/09/29(月) 21:11:02 

    長男が単語を喋れるようになったぐらいの時、パジャマのボタンが取れたのでつけてあげた。

    そうしたら
    『ありがと。』と言ってくれた。

    旦那に促されて言った言葉だったけど、初めて言われたから涙が出そうになりました。

    そんな長男は今3歳。
    4月から保育園に通い始めました。
    歌をしっかり覚えてきて家でも歌って踊ってくれます。
    そんな成長した姿に度々感動してます。

    +10

    -1

  • 38. 匿名 2014/09/29(月) 21:20:28 

    31 絵文字のクドさと長さにスルーしかけたけど、読んでみたらこれが一番泣けた/ _ ;

    +31

    -5

  • 39. 匿名 2014/09/29(月) 21:55:21 

    31は泣きました。

    +22

    -3

  • 40. 匿名 2014/09/29(月) 21:57:20 

    コピペ
    すいません。長いです
    小1の秋に母親が男作って家を出ていき、俺は親父の飯で育てられた。
    当時は親父の下手くそな料理が嫌でたまらず、また母親が突然いなくなった寂しさもあいまって俺は飯のたびに癇癪おこして大泣きしたりわめいたり、ひどい時には焦げた卵焼きを親父に向けて投げつけたりなんてこともあった。
    翌年、小2の春にあった遠足の弁当もやっぱり親父の手作り。俺は嫌でたまらず、一口も食べずに友達にちょっとずつわけてもらったおかずと持っていったお菓子のみで腹を満たした。弁当の中身は道に捨ててしまった。
    家に帰って空の弁当箱を親父に渡すと、親父は俺が全部食べたんだと思い涙目になりながら俺の頭をぐりぐりと撫で、「全部食ったか、えらいな!ありがとうなあ!」と本当に嬉しそうな声と顔で言った。
    俺は本当のことなんてもちろん言えなかった。
    でもその後の家庭訪問の時に、担任の先生が俺が遠足で弁当を捨てていたことを親父に言ったわけ。
    親父は相当なショックを受けてて、でも先生が帰った後も俺に対して怒鳴ったりはせずにただ項垂れていた。さすがに罪悪感を覚えた俺は気まずさもあってその夜、早々に布団にもぐりこんだ。
    でもなかなか眠れず、やっぱり親父に謝ろうと思い親父のところに戻ろうとした。
    流しのところの電気がついてたので皿でも洗ってんのかなと思って覗いたら、親父が読みすぎたせいかボロボロになった料理の本と遠足の時に持ってった弁当箱を見ながら泣いていた。
    で、俺はその時ようやく、自分がとんでもないことをしたんだってことを自覚した。
    でも初めて見る泣いてる親父の姿にびびってしまい、謝ろうにもなかなか踏み出せない。
    結局俺はまた布団に戻って、そんで心の中で親父に何回も謝りながら泣いた。
    翌朝、弁当のことや今までのことを謝った俺の頭を親父はまたぐりぐりと撫でてくれて、俺はそれ以来親父の作った飯を残すことは無くなった。
    親父は去年死んだ。
    病院で息を引き取る間際、悲しいのと寂しいのとで頭が混乱しつつ涙と鼻水流しながら「色々ありがとな、飯もありがとな、卵焼きありがとな、ほうれん草のアレとかすげえ美味かった」とか何とか言った俺に対し、親父はもう声も出せない状態だったものの微かに笑いつつ頷いてくれた。

    +63

    -1

  • 41. 匿名 2014/09/29(月) 22:06:01 

    私の母が亡くなってから、結婚し出産をしました。
    子供は、「ママのバァバは?」と聞かれ、「もう死んじゃったの。あなたに会いたかったと思うよ!でも、お星様になって見ててくれるよ」って言って、私もそんなことを忘れかけた夜に子供が「バァバー!ここにいるよー!見てるー?」って夜空に話しかけてる姿にウルっときました。

    +40

    -2

  • 42. 匿名 2014/09/29(月) 22:16:29 

    9さん
    すっごく素敵!!

    +1

    -0

  • 43. 匿名 2014/09/29(月) 22:49:44 

    40歳の誕生日、私は自殺を決意した。

    12時を過ぎ荷物を片付けてる時、子猫の鳴き声がした。
    私は動物も子供も嫌いだ。
    いつもなら無視していたが、その日は違った。
    財布に1万8000程残ってたからだ。
    最後の晩餐も済ませたので、使い道がない。
    身内もいない事だし、誰かの為に使うのも悪くないな…と
    コンビニで餌を買いに行こうと外に出た。
    鳴き声のする所を探してたら、隣の空き家の路地裏に子猫がいた。

    悲惨な状態だった。
    誰の仕業なのか、ネズミ捕り?みたいなシートに顔と身体が引っ付いて
    衰弱していた。餌どころではない。
    剥がそうとすると、痛いのか鳴き叫ぶ。
    粘着力が強く、どうする事も出来ずにいたら母親らしき猫が凄い威嚇しながら
    近づいてきた。全身の毛が逆立っており、怖くて恐る恐る離れた。
    鳴きながら子猫の顔を舐めている。
    よく見たら母猫の舌は血だらけだった。ずっと舐めてたのだろう。

    母猫が勢いよく私の前に来て声にならない声で鳴くので
    助けて欲しいって事か…しばらく考え子猫を抱いて救急の獣医へ連れて行った。
    手当は終わったが、顔半分は潰れてて絶対安静との事。

    どうしよう…お金使い切ったし…

    とりあえず、子猫は助けようと思いキャッシングでお金を借りた。
    ここから…奇跡の様な事がおき始める。
    続く。

    +19

    -0

  • 44. 匿名 2014/09/29(月) 23:06:03 

    20さん
    とても良いお話ですね!
    そんな校長先生が全国にいたら良いのに!

    +13

    -0

  • 45. 匿名 2014/09/29(月) 23:09:18 

    専門学生の娘と友達が私が仕事中にタコパした。

    帰宅したら、私の分のたこ焼と、御菓子をテーブルに並べ

    朝、私が使った食器なども洗って食器棚に片付けてくれてあった。

    勉強勉強実習実習で寝る暇もない子たちの
    必死な気遣いが泣けました。

    いいお友だちを持って、娘は大丈夫だと
    泣けました。

    +11

    -0

  • 46. 匿名 2014/09/29(月) 23:18:04 

    コピペですがこれ何度見ても目が痛くなる。

    私の母は昔から体が弱くて、それが理由かは知らないが、
    母の作る弁当はお世辞にも華やかとは言えないほど
    質素で見映えの悪い物ばかりだった。
    友達に見られるのが恥ずかしくて、毎日食堂へ行き、
    お弁当はゴミ箱へ捨てていた。
    ある朝母が嬉しそうに「今日は〇〇の大好きな海老入れといたよ」
    と私に言ってきた。
    私は生返事でそのまま学校へ行き、こっそり中身を確認した。
    すると確かに海老が入っていたが殻剥きもめちゃくちゃだし、
    彩りも悪いし、とても食べられなかった。
    家に帰ると母は私に「今日の弁当美味しかった?」
    としつこく尋ねてきた。
    私はその時イライラしていたし
    いつもの母の弁当に対する鬱憤も溜っていたので
    「うるさいな!あんな汚い弁当捨てたよ!
    もう作らなくていいから」とついきつく言ってしまった。
    母は悲しそうに「気付かなくてごめんね…」
    と言いそれから弁当を作らなくなった。

    それから半年後、母は死んだ。私の知らない病気だった。
    母の遺品を整理していたら、日記が出てきた。
    中を見ると弁当のことばかり書いていた。
    「手の震えが止まらず上手く卵が焼けない」
    日記はあの日で終わっていた。

    +24

    -0

  • 47. 匿名 2014/09/30(火) 00:40:26 

    祖父が亡くなった後
    祖母が気落ちしないか 家族でハラハラしていたところ
    意外と元気にしていてみんなでホッ

    理由を聞いてみたら
    「亡くなってから、お父さんがよく夢に出てきてくれるけん、傍にいてくれるみたいで
     私、寂しくないと。」って。

    ある日、玄関で押売りが来て怯える夢を見たときには
    祖父が出てきて 押売りを撃退
    その後帰っていこうとするので「お父さん行かないで」と行ったら
    「そういう訳にはいかんとたい!」と笑顔で行ってしまったところで目が覚めたらしい。
    「お父さんが助けてくれたと!」と嬉しそうに語る祖母

    旅行行くときには、「一緒に行こうね」と祖父の写真も一緒に旅行にいく祖母の姿に
    愛の深さを感じ感動しました。

    +21

    -0

  • 48. 匿名 2014/09/30(火) 02:45:24 

    夜中にふっと見たら感動で涙が止まらない

    やばい
    眠れない

    涙も鼻水も止まらない

    +16

    -0

  • 49. 匿名 2014/09/30(火) 03:00:03 

    31
    素敵なパートナーですね
    娘さんと、強く生きてください。

    +10

    -1

  • 50. 匿名 2014/09/30(火) 04:20:52 

    43の続き

    単発の仕事をいれながら、何とか生きていたがお先は真っ暗だ。
    それでも、子猫が日に日回復していく姿は嬉しかった。
    母猫はいつも、路地に来ていたが私が置いて行く餌は食べなかった。
    1月半たった頃、子猫は元気に走り回れる程回復した。
    別れの時だ。
    母猫の所にそっと置いてあげると、抱き合う様にじゃれあってた。
    母猫が、初めて餌を食べてくれた。
    だけど、その日以来子猫達に会う事はなかった。

    死にそびれた…と思いながら生きてたが仕事先である男性と出会い
    44歳になった私は、人生で初めて人に愛される喜びを知った。
    生きてて良かった。
    こんな貯金も定職も持たないおばさんなのに籍を入れてくれた。
    式はあげなかったが、本当に幸せだった。
    引っ越しして1年位たった頃、夫から電話がありすぐ駅近くまで迎えに行った。
    少し足を引きずりながら
    「車がいきなり飛び出してきて…猫がきて…猫いてる?」
    少しパニックになって支離滅裂だったがすぐ理解した。
    慌てて猫を探したが何処にもいてなかった。

    何故だろう、胸騒ぎがして忘れてたあの日の猫を思い出した。
    夫と一旦帰り、一駅先の前のアパートに急いで行った。
    路地裏に行くと…言葉にできない…
    立派に成長した顔が半分潰れてる猫と、ガリガリに痩せた母猫が血だらけで横たわってた。

    やっぱり!間違えない!あの時の猫だ…!
    私の大切な人を救ってくれたの?
    恩返ししてくれたの?
    人生で一番泣いた。

    現実は甘くない。
    私は、2年たらずで離婚した。
    50手前で又一人ぼっちだ。

    だけど、私はどんなに辛くても死にたいとは思わない。
    こんな自分の為に、命をかけてくれた存在が私を強くしてくれた。
    母猫は、私の命も大切な人の命も守ってくれた。

    残された人生、精一杯生きていこうと思う。



    +26

    -1

  • 51. 匿名 2014/09/30(火) 13:54:05 

    ごめんなさい
    50さんのよくわからない
    旦那さんが猫をひいてしまったってこと?

    理解力が足りないのかな……

    +4

    -1

  • 52. 匿名 2014/10/02(木) 19:22:04 

    若い頃(高校生)に両親亡くして、兄は結婚し、
    このまま独りボッチの人生を歩んで行くのかなって悲観していたら
    ひょんなコトから彼氏ができた。
    2年付き合ってプロポーズされて、相手の家に挨拶に行ったとき

    「ありゃ、この歳になって娘が1人増えた」って義父に言われ
      「お父さんって呼んでいいんですか」思わず聞いたら
    「息子の嫁さんやろ?家族やないか」

    家族って言葉に
    号泣しました

    +5

    -0

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