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妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

212コメント2017/10/01(日) 23:50

  • 1. 匿名 2017/09/01(金) 23:51:12 

    彼が来る時間に合わせて料理をしていたら、ドレッシングが無いことに気づいて…

    (続く)

    +31

    -2

  • 2. 匿名 2017/09/01(金) 23:51:57 

    夢で会いました
    妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

    +6

    -14

  • 3. 匿名 2017/09/01(金) 23:51:59 

    妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

    +38

    -6

  • 4. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:01 

    妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

    +91

    -18

  • 5. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:03 

    えっ?ちょっとよく分からない。

    +89

    -2

  • 6. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:07 

    何故にドレッシング(笑)

    +103

    -0

  • 7. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:09 

    手作りします

    +35

    -0

  • 8. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:15 

    はよはよ

    +9

    -0

  • 9. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:17 

    隣の部屋に借りにいく

    +18

    -0

  • 10. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:19 

    ドレッシングがないことに気付いて
    そのまま私はあたふたしていると
    彼が帰って来た

    ガチャ

    続く

    +85

    -3

  • 11. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:20 

    ヒジから塩を滑らせてパラパラとかけよう

    +33

    -1

  • 12. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:22 

    あわてて買いに行ったら

    +20

    -1

  • 13. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:23 

    仕方がないのでコンビニへと急ぐと…

    +20

    -0

  • 14. 匿名 2017/09/01(金) 23:52:45 

    世界中のイケメンに囲まれる

    +16

    -0

  • 15. 匿名 2017/09/01(金) 23:53:34 

    グダグダやないかw

    +137

    -2

  • 16. 匿名 2017/09/01(金) 23:53:39 

    酢と醤油とごま油でなんとかする

    +20

    -1

  • 17. 匿名 2017/09/01(金) 23:53:41 

    ドレッシングを彼が買ってきていた。
    「朝冷蔵庫開けたら無かったから。」

    +59

    -0

  • 18. 匿名 2017/09/01(金) 23:53:44 

    ドレッシングの代わりにザーメンかけてもらって料理完成ってか?

    +12

    -30

  • 19. 匿名 2017/09/01(金) 23:54:06 

    ドレッシングの代わりに焼肉のたれならあるで!
    とエセ関西弁を使う彼が

    +55

    -1

  • 20. 匿名 2017/09/01(金) 23:54:19 

    彼がいきなり後ろから抱きつき胸の中に手を入れた

    +25

    -0

  • 21. 匿名 2017/09/01(金) 23:54:24 

    石油王に出会い

    +17

    -0

  • 22. 匿名 2017/09/01(金) 23:54:46 

    買いに走ったコンビニで彼と綺麗な顔した女が?

    +20

    -1

  • 23. 匿名 2017/09/01(金) 23:55:06 

    ドレッシングなんかどうでもいいから、お前を食わせろよ

    +42

    -1

  • 24. 匿名 2017/09/01(金) 23:55:10 

    スーパーに買いに行ったところでばったり元カレに会う………。

    『よっ……。久しぶり。買い物?』

    +70

    -0

  • 25. 匿名 2017/09/01(金) 23:55:14 

    突然の石油王

    +21

    -0

  • 26. 匿名 2017/09/01(金) 23:55:17 

    そのコンビニで、昔の彼に遭遇!

    +8

    -0

  • 27. 匿名 2017/09/01(金) 23:55:36 

    毎日抱かれてますよ。

    妄想の中の女性に。

    +1

    -11

  • 28. 匿名 2017/09/01(金) 23:55:37 

    >>18
    そのサラダ、彼自身が一番食べたくないでしょ

    +31

    -1

  • 29. 匿名 2017/09/01(金) 23:55:43 

    オヤジ譲りの包丁研ぎで包丁を研がなきゃ!

    +7

    -0

  • 30. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:07 

    トゥナイトイズワンダフォウ

    +5

    -0

  • 31. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:14 

    え?なんで!?

    +4

    -0

  • 32. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:39 

    ラインでドレッシングを買ってきてとお願いしたら

    +9

    -1

  • 33. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:41 

    こっかはアダルトにもっていくのは相当な妄想力を要する

    +73

    -1

  • 34. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:42 

    マヨならあるよ〜

    +7

    -0

  • 35. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:48 

    もう一郎ったらまだそんな時間じゃないのに

    +12

    -0

  • 36. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:53 

    ドレッシングがどうしたよ

    +15

    -0

  • 37. 匿名 2017/09/01(金) 23:56:55 

    マンガの世界にはいりたい、まじで。

    +10

    -2

  • 38. 匿名 2017/09/01(金) 23:57:00 

    妄想語ってイイんですか?
    私の妄想エロいですよ(•ө•)♡
    金曜夜だしね

    +10

    -2

  • 39. 匿名 2017/09/01(金) 23:58:00 

    キューピーのドレッシングでOK?

    +6

    -0

  • 40. 匿名 2017/09/01(金) 23:58:01 

    >>10
    彼が手にしているもの
    それは
    あぁ、オリーブオイル

    +27

    -1

  • 41. 匿名 2017/09/01(金) 23:58:14 

    そして一緒にお風呂に入り

    +6

    -0

  • 42. 匿名 2017/09/01(金) 23:58:17 

    裸足でかけてく陽気な人妻に出会い!?

    +6

    -1

  • 43. 匿名 2017/09/01(金) 23:58:44 

    爆笑
    みんな焦り過ぎだよ!
    落ち着いて!

    +88

    -0

  • 44. 匿名 2017/09/01(金) 23:58:47 

    彼と花火を見に行きました。
    帰り道、人気のない公園で、彼が浴衣をめくり、私は浴衣の下はノーパンだったので…
    あーっ
    妄想が妄想が妄想が…

    +14

    -0

  • 45. 匿名 2017/09/01(金) 23:59:10 

    >>4
    これに誰も触れないんだけどさぁ
    このブラ既製品だとしたら、乳首が穴にピッタリ入るなんてすごいね
    私、離れ乳だから無理だわ…

    +92

    -0

  • 46. 匿名 2017/09/01(金) 23:59:22 

    オリーブオイル?もこみちか?

    +21

    -0

  • 47. 匿名 2017/09/01(金) 23:59:28 

    どない続いてんねん、この話はw

    +33

    -1

  • 48. 匿名 2017/09/01(金) 23:59:31 

    財布を忘れて愉快な

    +6

    -0

  • 49. 匿名 2017/09/01(金) 23:59:49 

    彼とお風呂に入る妄想で毎晩ムラムラしてます
    あ…彼じゃなくて好きな人だった
    (´・ω・`)

    +13

    -0

  • 50. 匿名 2017/09/01(金) 23:59:56 

    >>4 こういう物はネットで買え

    +26

    -0

  • 51. 匿名 2017/09/02(土) 00:00:06 

    タイミングよく、ドレッシングの訪問販売が…。
    若い、イケメン営業マン。ごくり…

    +35

    -0

  • 52. 匿名 2017/09/02(土) 00:00:24 

    そうだ!
    彼が来る前にコンビニ行って買ってこよ!
    と急いでコンビニの前に来て、私の鼓動は激しく波打った。
    彼が、、、見知らぬ女と、、、

    続く、、、

    +6

    -0

  • 53. 匿名 2017/09/02(土) 00:00:49 

    しかしそれはオリーブオイルではなく、実は

    +3

    -0

  • 54. 匿名 2017/09/02(土) 00:01:20 

    俺のあそこからドレッシングが噴き出るぜ!ってか?

    +2

    -7

  • 55. 匿名 2017/09/02(土) 00:01:29 

    なんと、ドレッシングは売り切れだったのであった…

    +5

    -0

  • 56. 匿名 2017/09/02(土) 00:01:50 

    緑茶だった

    +4

    -0

  • 57. 匿名 2017/09/02(土) 00:01:51 

    それはぺぺローションだ!

    +8

    -0

  • 58. 匿名 2017/09/02(土) 00:02:19 

    ソファーで一緒にテレビを見ていたら、彼が突然電気もテレビも消して、私の胸に手を入れてきたの。
    びっくりしたけど気持ちよくて、そのままソファーでしちゃった


    すみません。妄想です
    あ、謝らなくていいのか妄想トピだから

    +11

    -1

  • 59. 匿名 2017/09/02(土) 00:02:51 

    そんなときに出会ったのが、青汁でした。

    +82

    -0

  • 60. 匿名 2017/09/02(土) 00:03:48 

    興奮してきました

    +6

    -0

  • 61. 匿名 2017/09/02(土) 00:03:48 

    結局 アマゾンで購入

    +10

    -0

  • 62. 匿名 2017/09/02(土) 00:04:02 

    >>45
    >>50
    多分ドンキホーテ

    +5

    -0

  • 63. 匿名 2017/09/02(土) 00:04:11 

    ドレッシングを買いに行ったつもりが
    ついつい、ポテチとコーラも手にしていました。

    金曜日だし、いいよね。ふふっ。

    (私ならこうなる)

    +29

    -0

  • 64. 匿名 2017/09/02(土) 00:04:21 

    カテゴリー的には嫌いなトピじゃないけど
    盛り上がるか様子見するね!

    +8

    -0

  • 65. 匿名 2017/09/02(土) 00:05:09 

    妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

    +11

    -0

  • 66. 匿名 2017/09/02(土) 00:05:11 

    まんぐりがえしをされてる妄想
    いつもオカズはこれです。
    明るい部屋で全部見られて、見られてるだけで濡れちゃって、それをチュパチュパといやらしい音をたてて舐める彼
    恥ずかしい、やめてって嫌がってるけどすごく感じてる

    リアルの彼は草食系です

    +26

    -3

  • 67. 匿名 2017/09/02(土) 00:07:23 

    彼にお尻叩かれたい
    いっぱい叱られながら、ごめんなさい、ごめんなさいって泣いてあやまって、許してもらったら優しいエッチ
    そんな妄想ばっかり
    私変態だ

    +17

    -2

  • 68. 匿名 2017/09/02(土) 00:07:43 

    >>28
    返しが冷静で爆笑した

    +18

    -0

  • 69. 匿名 2017/09/02(土) 00:09:54 

    私の妄想は高校生設定。
    身体検査の日に風で休んで、後日保健室に行ったら保健室の先生がいなくて担任の先生が。
    そしてエッチな事されちゃう…。

    +8

    -0

  • 70. 匿名 2017/09/02(土) 00:11:48 

    この前歯医者に行ったら、歯科衛生士さんが巨乳ちゃんで口にガーゼみたいなのを詰める時に胸が顔に押し当てられてドキドキしちゃった。
    レズではないんだけど。この人が男の人にこの作業をしたら…って妄想したらすごくエロい気持ちになった。

    +23

    -0

  • 71. 匿名 2017/09/02(土) 00:13:37 

    ハタチぐらいのイケメン見ると、イジメる妄想してしまう…
    というか、イジメた時の困った顔を妄想する…

    +6

    -0

  • 72. 匿名 2017/09/02(土) 00:15:18 

    電車に乗ると、この人はどんなエッチするんだろうって考えちゃうんだけど、わたしだけ?

    +26

    -0

  • 73. 匿名 2017/09/02(土) 00:15:57 

    芋ケンピ付いてたぜ!

    +25

    -1

  • 74. 匿名 2017/09/02(土) 00:16:47 

    冷蔵庫のキュウリがしなびてて、程よく柔らかくなってるの見て変なの想像した。

    +8

    -0

  • 75. 匿名 2017/09/02(土) 00:17:27 

    ドレッシングが何処にもない…。オリーブオイルじゃあ油っぽいし、ペペローションはヌルヌルしちゃうし…青汁に関しては「今から30分以内のご注文なら、もれなくもう1ダースプレゼント!」ってなっちゃう…。私どうすれば良いの?

    +28

    -0

  • 76. 匿名 2017/09/02(土) 00:17:58 

    >>73
    私は電車とかで地味で服装もダサいけど、薬指に結婚指輪している男性を見かけると、「この人はどんなSEXするんだろう…どういうSEXで奥さんを満足させてるんだろう…」と考えてしまいます。

    +33

    -0

  • 77. 匿名 2017/09/02(土) 00:19:05 

    ショートカットの幼馴染のエロ漫画広告が気になる

    +9

    -0

  • 78. 匿名 2017/09/02(土) 00:19:56 

    婦人科とか肛門科でエロい事されてる妄想するのが好き。
    実際の診察は大嫌いなのに。不思議だな。
    学生の見学なんかついたらもう最高。
    グチョグチョに濡れて声も出ちゃって、腰がクネクネ動いちゃって、「じっとしててください」「静かに」とか怒られたりするの。

    +21

    -1

  • 79. 匿名 2017/09/02(土) 00:20:51 

    >>74
    もうちょっと太い方が好みだわ

    +2

    -0

  • 80. 匿名 2017/09/02(土) 00:21:04 

    あ、あのコンビニ店員。彼の元カノ..。
    まって、彼と元カノ、トイレに消えて行った..
    な に し て る の ?

    ドキドキしてドアに耳を近付けると。
    女の子が声を震わせながら、

    「お願い...一郎...

    ちょうだい...



    早く...


    ドレッシング...


    ちょうだい...」

    +29

    -1

  • 81. 匿名 2017/09/02(土) 00:21:48 

    宝くじに当たって彼とスイートルームに泊まってあんなことやこんなことをしたい

    +20

    -0

  • 82. 匿名 2017/09/02(土) 00:22:05 

    >>18
    俺のドレッシングでいいか?

    +12

    -0

  • 83. 匿名 2017/09/02(土) 00:22:56 

    逆に変な妄想もしちゃうんだよな。
    爪の長い人を見ると、この人ろくなセックスしてないんだろうなとか。

    +18

    -0

  • 84. 匿名 2017/09/02(土) 00:23:19 

    店長怒ってくるでー

    +7

    -0

  • 85. 匿名 2017/09/02(土) 00:26:09 

    ドレッシングが無ければ作ればいいのじゃない!
    そう思った私は和風顆粒だしに酢、塩、砂糖、にんにくおろしと黒コショウを適量入れ和風ドレッシングを作ろうとした。
    しかし大事なことに気がつく。

    オリーブオイルがない!
    乳化させられない‼︎

    +12

    -0

  • 86. 匿名 2017/09/02(土) 00:26:31 

    電車の中で男子中学生軍団を見かけると、
    「この子ら、もうチン毛とかワキ毛生えてるのかな」とか「オナニー覚えたのかな」とか妄想しちゃう。

    +7

    -4

  • 87. 匿名 2017/09/02(土) 00:27:50 

    主です。

    採用されたら続きを書くつもりだったのですが、皆さんの続きが面白くて興奮しています。
    続き以外の妄想も素敵ですね!

    みなさん、日頃抱えている妄想をここで解き放ちましょう!

    +23

    -0

  • 88. 匿名 2017/09/02(土) 00:30:37 

    ホームセンターで縄を見ると緊縛される妄想してしまう。
    この前仕事でダンボールを束ねる作業があったんだけど、縛り方の上手い人を探してしまった(笑)
    でもいなかった。縄の扱いに慣れてる人は。
    残念

    +7

    -0

  • 89. 匿名 2017/09/02(土) 00:32:55 

    ドレッシングの味見をしたくて、舌なめずりをしていたら

    +4

    -1

  • 90. 匿名 2017/09/02(土) 00:33:44 

    この前仕事の会議でホワイトボードに(a)(b)(c)…って書いていった時、iまで行ったら急に恥ずかしくなった。
    (i)って自分で書いて自分で反応してる自分に気づかれたかもと思ったらもっと興奮した。

    +2

    -1

  • 91. 匿名 2017/09/02(土) 00:34:01 

    ビチャッ、と床にこぼしてしまう……

    +4

    -0

  • 92. 匿名 2017/09/02(土) 00:34:51 

    「ピンポーーーーン」

    +4

    -0

  • 93. 匿名 2017/09/02(土) 00:36:11 

    マヨビーーーム!!

    +8

    -0

  • 94. 匿名 2017/09/02(土) 00:39:10 

    草食同士のカップル見ると妄想が膨らむ。
    お互いぎこちない手つきで頑張ってるのかなあなんて。
    そばで監視して指導してあげたくなる。

    +10

    -0

  • 95. 匿名 2017/09/02(土) 00:39:25 

    でもそれはマヨネーズでは、なかったのです

    +3

    -0

  • 96. 匿名 2017/09/02(土) 00:39:32 

    このイケメンと二人きりになったらどうしたい?
    妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

    +0

    -19

  • 97. 匿名 2017/09/02(土) 00:40:03 

    よく野菜を近所からたくさんもらう。
    先月は、太いキュウリに太いナスを大量にもらった…
    どれが丁度よさそうだろう…と、ついつい品定め…
    我慢が出来なくなってしまい、旦那が寝静まった頃にこそこそと、冷蔵庫を開けてさっきもらったキュウリを取り出した…ドキドキする…
    さぁ、これをどうしよう…

    +10

    -0

  • 98. 匿名 2017/09/02(土) 00:40:36 

    >>96まず髭を剃ってあげたい。
    それから一緒にお風呂に入って洗いっこする。

    +5

    -0

  • 99. 匿名 2017/09/02(土) 00:41:42 

    よく見ると…「あっ…!!!」


    温かい、どろっとした…


    3年前田舎のばあちゃんが送ってきた、手作り味噌でした。

    +10

    -1

  • 100. 匿名 2017/09/02(土) 00:41:57 

    >>97
    ゴーヤは貰えなかったの?

    +4

    -0

  • 101. 匿名 2017/09/02(土) 00:42:10 

    >>96
    サングラスしていたらイケメンだかなんて
    わかんないし。てか誰?この人。

    +7

    -0

  • 102. 匿名 2017/09/02(土) 00:43:07 

    >>97
    電動歯ブラシのブラシ部分を外して、キュウリを設置して、スイッチを入れる。

    +4

    -0

  • 103. 匿名 2017/09/02(土) 00:45:48 

    シャワーオナしてる想像でオナしてるんだけど、実際のシャワーオナはしたことない。なんか勇気なくて。したことある人いる?

    +10

    -0

  • 104. 匿名 2017/09/02(土) 00:46:14 

    年下のフランス人とハーフの彼。
    イケメンでユーモアがあって、、、そんな彼にいつものようにフランス語を教えてもらっていると、、

    +5

    -0

  • 105. 匿名 2017/09/02(土) 00:47:32 

    私の頭の中、妄想だらけですよ。
    でも今日はもう眠いのでまた明日来ますね。
    妄想族のみなさんおやすみなさい。

    +8

    -1

  • 106. 匿名 2017/09/02(土) 00:48:50 

    >>104
    「ドボンズボンナガズボン」と言いながらズボンを脱がされた

    +9

    -1

  • 107. 匿名 2017/09/02(土) 00:49:30 

    こんな人が側にいたらって妄想するといろいろ膨らみません?
    妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

    +0

    -14

  • 108. 匿名 2017/09/02(土) 00:54:05 



    私はこういう方が好み

    +7

    -10

  • 109. 匿名 2017/09/02(土) 00:54:32 

    >>96
    ごめん
    イケメンどこ?

    +5

    -0

  • 110. 匿名 2017/09/02(土) 00:55:09 

    旅行帰りの荷物引いて歩いてるカップルみると、あー、やってきたんだなーとか思っちゃうんだけど…。
    しかも、今日見た人はキャリーバックにおとぼけの缶バッチついてたんだよ。
    さぞかし変態プレイをしてきたんだろうなって思ってしまった。。

    覚えてる人いる?
    おとぼけが35歳のヘンタイだということを…。

    >>67 らしいですよ。 | ガールズちゃんねる - Girls Channel -
    >>67 らしいですよ。 | ガールズちゃんねる - Girls Channel -girlschannel.net

    女子の女子による女子のためのおしゃべりコミュニティ。女子の好きな話題にみんなでコメント、みんなで投票して盛り上がれる匿名掲示板「ガールズちゃんねる」へようこそ。

    +6

    -1

  • 111. 匿名 2017/09/02(土) 00:57:22 

    >>110
    このトピ好きだった私は変態かな?笑

    +2

    -1

  • 112. 匿名 2017/09/02(土) 00:59:18 



    このトピにいた妄想族です

    +3

    -1

  • 113. 匿名 2017/09/02(土) 00:59:36 

    >>101
    サングラス外しのがこれ!右の人!かっこいい
    妄想族が集まるトピ【アダルトあり】

    +1

    -18

  • 114. 匿名 2017/09/02(土) 01:01:18 

    下着売り場で下着選んでる可愛い子見るとドキドキしちゃう。
    こう言うとレズっぽいけどそうじゃなくて、その子が彼氏とエッチなことしてるのを妄想して、その子と自分を重ね合わせる。

    +9

    -0

  • 115. 匿名 2017/09/02(土) 01:01:46 

    >>113
    左は小塚崇彦?

    +8

    -0

  • 116. 匿名 2017/09/02(土) 01:02:33 

    >>113
    キライじゃないけどイケメンとは思わない

    +4

    -0

  • 117. 匿名 2017/09/02(土) 01:06:10 

    会社のイケメンやフツメンやおっさんや紳士が風俗に行ってるところを妄想してしまう。

    +3

    -2

  • 118. 匿名 2017/09/02(土) 01:08:15 

    脳内彼氏が五人ぐらいいる
    リアル彼氏はひとり(←これは妄想じゃないからねっホントだからねっ)

    +7

    -0

  • 119. 匿名 2017/09/02(土) 01:10:24 

    レズのおねえさんに、どうすれば女性を気持ちよくできるかご指導頂きながら彼氏としたい。
    激しくすればいいってものじゃないのよ、どこが感じるのか探してあげないとだめ。って言ってやってほしい。

    +6

    -0

  • 120. 匿名 2017/09/02(土) 01:11:35 

    >>118
    彼氏たちのプロフィール知りたい。笑

    +3

    -1

  • 121. 匿名 2017/09/02(土) 01:14:41 

    >>120
    優しいドS
    荒っぽいドS
    謎なドS
    むっつりスケベなドS
    多分ドS

    +5

    -0

  • 122. 匿名 2017/09/02(土) 01:15:17 

    ピッコロさんとセックスしたい

    +2

    -2

  • 123. 匿名 2017/09/02(土) 01:16:01 

    男子校の保健の先生になって隠れて色々としたい

    +5

    -0

  • 124. 匿名 2017/09/02(土) 01:16:13 

    >>119
    私はイケメンにご指導いただきながら、イケメンとしたい

    +4

    -0

  • 125. 匿名 2017/09/02(土) 01:17:54 

    >>123
    アハハ
    私女だけど、女子校の男性教師になりたい

    +5

    -0

  • 126. 匿名 2017/09/02(土) 01:22:07 

    コンビニのお兄さんが言った。

    あたためますか?

    あ、はい。

    すると、お兄さんはおもむろにズボンのベルトを外して、ドレッシングのボトルを

    +9

    -0

  • 127. 匿名 2017/09/02(土) 01:22:38 

    >>121
    ドSだらけ!!笑
    多分ドSが気になるなぁ

    +7

    -0

  • 128. 匿名 2017/09/02(土) 01:24:23 

    イケメン見てもチンコは妄想しない。指を見て手マンを妄想する。

    +7

    -0

  • 129. 匿名 2017/09/02(土) 01:25:00 

    >>124
    イケメンにご指導頂くのはちょっと恥ずかしくない?
    どうせならイケメン二人としようよ!

    と、経験人数少ないくせに妄想。

    +6

    -0

  • 130. 匿名 2017/09/02(土) 01:25:15 

    んっ…
    あったかい…。

    けっこう、太いんだ…。





    このドレッシングのボトル。

    +5

    -0

  • 131. 匿名 2017/09/02(土) 01:25:22 

    このトピ クソやん

    +7

    -1

  • 132. 匿名 2017/09/02(土) 01:25:51 

    >>127
    まだ付き合い始めだからわかんないけど、M女はSオーラを嗅ぎ分けるから、多分彼はドS

    +3

    -2

  • 133. 匿名 2017/09/02(土) 01:26:36 

    >>129
    恥ずかしさがスパイスなんですよ!

    +2

    -0

  • 134. 匿名 2017/09/02(土) 01:27:25 

    >>128
    自分は爪が気になる。
    伸びてる人は自己満なファックスしてそうなイメージ

    +7

    -1

  • 135. 匿名 2017/09/02(土) 01:27:41 

    >>132
    なるほど、日が浅いのか
    そろそろSっ気が出てくる頃なのね

    +2

    -0

  • 136. 匿名 2017/09/02(土) 01:28:29 

    >>122
    緑の子供産まれるよ

    +7

    -0

  • 137. 匿名 2017/09/02(土) 01:29:28 

    >>135
    Sっ気を出してほしくてMっ気を振りまいてるのになかなかSっ気だしてくれないの。

    +3

    -0

  • 138. 匿名 2017/09/02(土) 01:29:46 

    >>133
    いやぁ、見られてるのに私…ってやつね

    +2

    -0

  • 139. 匿名 2017/09/02(土) 01:30:21 

    >>136
    どっちが生むんだろう
    ピッコロさんは父親の口から生まれたんだよね

    +5

    -0

  • 140. 匿名 2017/09/02(土) 01:30:58 

    >>138
    それそれ(*´∀`*)きゃー

    +2

    -0

  • 141. 匿名 2017/09/02(土) 01:31:28 

    >>134
    うん
    間違いない

    +1

    -0

  • 142. 匿名 2017/09/02(土) 01:32:26 

    >>137
    大丈夫?実はドM引いたとかありえるかもよ?

    +1

    -0

  • 143. 匿名 2017/09/02(土) 01:33:46 



    こういう亀甲縛りとかは興味ないんだけど、手足をベッドに縛り付けられて…みたいなのは興奮する
    経験ないけど

    +20

    -0

  • 144. 匿名 2017/09/02(土) 01:34:42 

    >>140
    てれるわー!
    妄想の中でなら、あり。笑

    +1

    -0

  • 145. 匿名 2017/09/02(土) 01:34:47 

    >>142
    無いもん(●`ε´●)
    彼は絶対ドSだもん…あれ?多分から絶対に変わった

    +1

    -0

  • 146. 匿名 2017/09/02(土) 01:36:22 

    >>134
    自分勝手なfaxて。
    真夜中に延々A3で出続けるとか?

    +31

    -0

  • 147. 匿名 2017/09/02(土) 01:37:40 

    机上デバッグって言う時緊張する
    騎乗でバックじゃないよ、ちがうよ

    +3

    -0

  • 148. 匿名 2017/09/02(土) 01:37:56 

    >>145
    昇格した‼笑
    よかったね。笑

    +3

    -0

  • 149. 匿名 2017/09/02(土) 01:38:13 

    >>146 アハハほんとだ(笑)
    気付かなかった

    +3

    -0

  • 150. 匿名 2017/09/02(土) 01:38:51 

    >>148
    どうすればSっ気出してくれるかな?

    +2

    -0

  • 151. 匿名 2017/09/02(土) 01:39:06 

    >>146
    自分勝手なファックスウケる

    +26

    -0

  • 152. 匿名 2017/09/02(土) 01:39:54 

    アソコにメンソレータムとかタイガーバーム塗ったことある人いる?
    気持ちいいの?

    +0

    -4

  • 153. 匿名 2017/09/02(土) 01:40:36 

    >>150
    まず手始めに、お願いしますいじめて下さいって懇願してみる?

    +2

    -0

  • 154. 匿名 2017/09/02(土) 01:41:06 

    ファックって書きたかったのか、セックスって書きたかったのか…あ、ファックとセックスの合体か?
    それはそれで妄想楽しそう。爪長いのはやだけど

    +11

    -0

  • 155. 匿名 2017/09/02(土) 01:42:20 

    >>153
    頼んでやってもらうの好きじゃないんだよな。
    ヤダヤダって泣きながら許してもらえないのが好き。

    +12

    -0

  • 156. 匿名 2017/09/02(土) 01:42:21 

    >>152
    塗ったことないけど、痛そうって思った…

    +4

    -0

  • 157. 匿名 2017/09/02(土) 01:43:47 

    顔面騎乗位ってM女のイメージ?S女のイメージ?

    +0

    -1

  • 158. 匿名 2017/09/02(土) 01:45:27 

    >>155
    超ドMだね笑

    +1

    -0

  • 159. 匿名 2017/09/02(土) 01:47:18 

    >>158
    うん
    「プレイ」じゃ満足できないドMです

    +1

    -0

  • 160. 匿名 2017/09/02(土) 01:50:34 

    妄想小説書いてます。
    ガルちゃんでも過去トピで読んでもらってました。

    +5

    -0

  • 161. 匿名 2017/09/02(土) 01:51:30 

    夫の秘書に迫られたい。「奥様をお慕いする気持ちを止められません」とか言われたい。応接間のペルシャ絨毯に押し倒されながら。
    うちの旦那、部下すらいないヒラ社員だけどね。

    +17

    -0

  • 162. 匿名 2017/09/02(土) 01:54:14 

    >>2天国で自殺した事を後悔していそう。甲斐智枝美さんのトピ立ててもイイかな?

    +2

    -2

  • 163. 匿名 2017/09/02(土) 02:03:42 

    >>162
    うん、いいと思う

    +2

    -0

  • 164. 匿名 2017/09/02(土) 02:04:28 

    >>40いま話題のもこみち降臨ですね、わかります。

    +5

    -0

  • 165. 匿名 2017/09/02(土) 02:05:37 

    オイルマッサージ受けたい

    +3

    -0

  • 166. 匿名 2017/09/02(土) 02:08:24 

    >>165
    もこみちの?

    +7

    -0

  • 167. 匿名 2017/09/02(土) 02:16:11 

    無我夢中になれるキスがしたい!大雨とか降ってるのに、それでも没頭するようなのをしたい!そんなドラマみたいなこと無いのはわかってるけど!

    +20

    -0

  • 168. 匿名 2017/09/02(土) 02:19:38 

    >>1
    彼氏に電話してドレッシング買ってきてって頼んだらキューピーじゃないやつ買ってきたからキレた

    +6

    -0

  • 169. 匿名 2017/09/02(土) 03:44:37 

    普段の接し方はSな彼。
    年上の私に「お前」とか呼んじゃうし、すっごいバカにしてくるのに夜になるとMっ気が目覚めちゃうみたい。

    恥ずかしくて口に出せないみたいだけど、こっそり自分の乳首触ってるのはお見通し。
    そんな彼にねっとりとキスをして…顎にキス。
    首をベロンって舐めたら思わず声が出ちゃったみたいでとっても可愛い…耳たぶをツー…と舐めたら声にならない声を出して…思いっきり穴の中舐めたらまた可愛い声

    我慢ならないのか覆いかぶさる私を抱きしめて
    耳元で「もう我慢出来ない…」

    "んふふ、まだだーめ♡"

    ゆっくり沢山キスして、彼の乳首を舐めてたら
    彼のアレが私にツンツン当たってる。
    じらして、じらして、時々イジワルする私に
    彼が「もうダメだよ…」て泣きそうな声で言うから
    私も興奮しちゃって…彼のアレを一気に受け入れた

    気を失うような幸せな感覚に浸って身震いすると
    彼は突然起き上がり私を強く抱きしめ激しいキス
    下半身の幸せな感覚と激しくて優しいキスで
    もう既に火照った私を見た彼は

    ニヤッと笑い「お返ししてやる」

    私を押し倒し手を拘束して出してきたのは…

    +8

    -0

  • 170. 匿名 2017/09/02(土) 06:58:56 

    乳化できない!



    A3

    がツボでした。

    +11

    -0

  • 171. 匿名 2017/09/02(土) 12:49:14 

    >>72
    >>76
    私はガッチリ背の高い旦那さんと、華奢っぽい奥さんの夫婦を見ると妄想止まらんわ!
    なんかエロいぞー!って思って

    +7

    -0

  • 172. 匿名 2017/09/02(土) 14:07:49 

    夏の思い出は100%妄想です
    ーーーーーーーーーーーーーーー

    毎年来ているこのビーチ。
    人が多すぎず、一人で泳ぐにはちょうどいい。
    私はワンピースをバッとまくり上げ、脱いでバッグに詰め込んだ。

    男達の視線を感じる。
    いきなり服を脱いだ事に驚き、中に水着を着ていた事に気付いてがっかりし、そしてこのビキニ姿に釘付けになる。
    毎年このパターンだ。

    シンプルな黄色のビキニはこの夏一番のお気に入り。
    私は砂浜を颯爽と歩き、早速泳ぎ始めた。
    今日は波が高い。
    波に揉まれるスリルと、水の冷たさが心地良い。

    「これ、お前のだろ?」
    声をかけられて振り返ると、日焼けしたサーファー風の男が手に黄色のブラを持っている。

    私の胸は裸だった。
    波が引き、水面が下がり、私は慌てて水の中で腰を下ろす。
    『ちょっと返してよ!変態!』
    「は?水に流されてたから取ってやったんだろ。」
    『…返して!』
    必死でブラを取り返そうとするが、長身の男がブラを持った手を高く上げ、私は水から体を出すことも出来なかった。
    『返して…返してよ』

    その時大きな波が私の体をさらっていった。
    胸を手で隠しながら泳ぐこともできず、溺れそうになりながらながら沖へ流されていく。

    完全にパニックになった時、ふと呼吸が楽になるのを感じた。
    『はあ、はあ、はあ…あっ』
    上半身裸の私は男に抱き上げられていた。
    「大丈夫か?」
    私は慌てて胸を隠し、男の腕の中で必死にもがいた。
    『やめて変態!』
    「助けてもらっといて変態扱いかよ!溺れてたくせに。」
    『ブラ返して!』
    「流されたブラ拾ってもらって、溺れてるとこ助けてもらった上に変態扱いして、ごめんなさいもありがとうも無くブラ返せか?」
    『早く返して!』
    「後で俺………から…な。」
    男は何かを言ったがその声は波の音にかき消され、ブラが私の胸に押し当てられた。
    波の中でなんとかブラを着け、混乱した頭の中を必死で整理する。

    +7

    -0

  • 173. 匿名 2017/09/02(土) 19:20:59 

    夕飯作ってたらおなかをすかせた彼が後ろからわたしの体をまさぐってきたんです
    「あん、だめ、ごはん作れなくなっちゃう」
    「だろ、どいて、俺が作るわ」
    実は料理も作れなかった私
    梅酒でも呑みながら寝転んでテレビでも見ることにします
    「おーいできたぞー」
    美味しそうな匂い、食卓に湯気がたちこめます
    「じゃ、いただきまふ」
    「先に飯を食え」
    毎日こんな調子なんです、主婦失格☆

    +6

    -0

  • 174. 匿名 2017/09/02(土) 20:33:51 

    >>172 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    「いくぞ。」
    男は私の手を引いて、砂浜へ歩き始めた。
    『ちょっと、どこいくの?』
    「俺んちだよ。」
    『は?』
    「ブラ返してやっただろ。」
    …さっき聞こえなかったけど、この人の家に行く事を約束させられてたんだ。
    『何するの?』
    「ブラ拾ってもらったお礼は?溺れてるの助けてもらったお礼は?変態扱いしたお詫びは?何をするのかはお前が自分で決めろ。」
    水から上がり、足の裏に熱い砂を感じながら、私は少しずつ冷静さを取り戻していった。

    …この人、何も悪いことしてないよね。いい人だよね。それなのに私、変態扱いして悪かったな…
    『着替えてくるね。』
    海の家のロッカーからバッグを取り出したが、シャワールームは長蛇の列だった。

    私は男の所へ戻り、ちょっと時間がかかりそうなことを伝えようとした。
    「早く服着ろ。」
    『シャワー浴びるから待ってて。混んでるの。』
    「いいよ。俺んちすぐそこだから。もういいよ服も着なくて。ほら早く行くぞ。」
    ビキニ姿のままの私の手を、男は強引に引っ張った。
    『待って。ちょっと待って。』
    「何だよ。」
    私はバッグからワンピースを出して頭からかぶった。
    「可愛いじゃん。」
    『え?』
    男が私のワンピース姿を見ていた。

    男に手を引かれ、少しドキドキしながら通りを渡ると大きなリゾートマンションが見えてきた。
    「別荘なんだ。夏の間はここで過ごしてる。」
    『へえ。毎日海で遊んでるの?』
    「変態扱いの次は遊び人扱いかよ。今時PC持ってくれば出来る仕事いくらでもあるだろ。」


    +5

    -0

  • 175. 匿名 2017/09/02(土) 22:06:13 

    >>160
    もしかして、主人公の名前はりょう君とみきこちゃん?
    読んでました。

    +0

    -0

  • 176. 匿名 2017/09/02(土) 22:08:57 

    >>172>>174
    続き待ってます!

    +5

    -0

  • 177. 匿名 2017/09/03(日) 05:05:49 

    >>175
    そうです!
    読んでくれてありがとうございます!
    他にもいくつかあるんですよ(^^)

    +2

    -1

  • 178. 匿名 2017/09/03(日) 05:06:40 

    >>176
    頑張ります!
    ぜひ読んでくださいね
    ありがとう✨

    +2

    -0

  • 179. 匿名 2017/09/03(日) 07:34:34 

    シアワセって何だっけ何だっけポン酢醤油のあるうちさ~♪

    +1

    -0

  • 180. 匿名 2017/09/03(日) 09:40:04 

    >>174 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    『…おじゃま…しま…す。』
    …初対面の人の家に上がるなんて、緊張する。変なことされないかな。
    「シャワー浴びるんだろ?ほら。」
    男が投げたバスタオルを慌ててキャッチする。
    『…ありがとう。』

    シャワーを浴びて部屋に戻ると、男がピザのパンフレットをテーブルに投げた。
    「三時間待ちだってさ。腹減っただろ?お前料理作れるか?」
    『多少…。』
    「冷蔵庫の中の物で適当に作っといてくれる?ジャーに保温のご飯があるから。」
    そう言って男はシャワーを浴びに行った。

    冷蔵庫を開けると太いウインナーが目に入った。
    『ヤダ』
    私は冷蔵庫を閉めたが、ウインナーで変な気分になっている自分が逆に恥ずかしくなり、再び冷蔵庫を開けた。

    冷凍のハンバーグを焼き、目玉焼きを乗せて、簡単にサラダを作っていると、男がシャワーを終えて出てきた。
    「おっ何かすげーの作ってるじゃん。」
    『冷凍の焼いただけだよ笑』
    「もうこのフライパン洗っていいか?」
    『うん、ありがとう。』
    私は盛り付けた料理をテーブルに運んだ。

    「いだきます。」
    『いだきます。』
    「美味い!このハンバーグこんなに美味かったんだな。俺いつもレンジで解凍して醤油かけて食ってたからさ。」
    屈託なく笑う顔が可愛い。

    『あの…助けてくれてありがとう。』
    「ああ。半裸で泳いでる女がいたからびっくりしたぞ。」
    『えっ…私いつからブラ外れてたの?』
    「いつからかは知らねえよ。探すのに結構時間かかったから少なくともその間は半裸だったな。」
    『探す前にまず教えてくれれば良かったのに。』
    「そんなことしたらパニックになって溺れるだけだろ。半裸のまま泳いでた方が安全だと思ったんだよ。」
    …なんていうか、デリカシーは無いんだけどいいヤツなんだなあ。ご飯作ったのでお礼になったかな。

    私は食器を洗い終え、バッグを手に取った。
    『私、そろそろ帰るね。今日は本当にありがとう。』
    「何言ってんの。まだ終わってねえよ。」

    +4

    -0

  • 181. 匿名 2017/09/03(日) 12:49:55 

    >>180 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    …やっぱり変なことするのが目的?!いい人撤回!
    急いで逃げようとする私の腕を、男がガシッと掴んだ。
    『お礼はしたんだからもう帰る!離して変態!』
    「飯美味かったよ。ごちそうさん。あれがブラ拾ってやったお礼だろ?溺れてるの助けてやったお礼は?…お前も美味そうだな。」

    男は私をベッドに押し倒した。
    『やめて!何するの?!』
    「何をするのかは自分で決めろ。…咥えるか?」
    男は腰のベルトを外しながら言った。
    『嫌!』
    「じゃオッパイ触らせてもらうかな。」
    『嫌!』
    「お尻がいい?」
    『嫌!』
    「じゃあ他に何ができるんだ?少しは自分で考えろ。」
    『掃除でも洗濯でもするから!』
    「笑わせんなよ。それともお掃除フェラでもしてくれんのか?」
    『…わかったよ。オッパイ見せるからそれでいい?見せるだけだからね!』
    …どうせ既に見られてるし。

    私はワンピースのボタンを外して腰まで下げ、ブラを取った。
    「可愛いオッパイしてるんだな。」
    『さっきも見たでしょ。』
    「見てねえよ。お前のこと助けるのに必死だったから。」
    『…もういい?…着るよ。』
    「次は変態扱いしたお詫び。」
    『いい加減にして!これ以上変なことするなら大声出すからね!』
    「ここ防音ついてるんだ。」
    男の視線を追うと、ギターらしき物と見たことの無い打楽器のような物があった。
    「好きなだけ喘いでいいぞ。全然聞こえねえから。」
    『やめて変態!』
    「変態変態って、お前そんなに変態が好きなのか?」
    『変態!』
    スカートがめくられ、ショーツがあっという間に脱がされる。

    男は私の顔の前にショーツをヒラヒラさせて言った。
    「どうする?これ。」
    『返して!』
    ショーツはテーブルの上に投げられた。
    「M字開脚、四つん這い、マンぐり返し…どれにする?お詫びができないなら俺から罰を与えてやるよ。」
    『…助けてもらったのに変態って言ったのは悪かったと思ってる。ごめんなさい。』
    「ならお詫びをしろ。」
    『だからごめんなさいって言ってるじゃない。』
    「お詫びは体で示すものだ。M字開脚か四つん這いなら自分でできるな。どっちにする?自分でできないならマンぐり返しだ。」
    男が私の足をつかんだ。
    『わかったから!四つん這いするから変なことしないでよ?』
    私は腰まで下げだワンピースの裾ををできるだけ引っ張って足を隠し、四つん這いになった。

    +3

    -0

  • 182. 匿名 2017/09/03(日) 17:10:49 

    >>181
    続きはよっ!

    +4

    -0

  • 183. 匿名 2017/09/03(日) 17:12:25 

    >>182
    はっ…はい!

    +3

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  • 184. 匿名 2017/09/03(日) 19:45:56 

    >>182

    ごめんなさいm(_ _)m

    今日は書けそうにありません。
    エロの波が、現在低迷中。
    今書いてもガッカリな感じのものになってしまいそうで。

    お詫びに過去のものを投稿しますので、よかったらオカズにどうぞ(^^)
    今後とも応援よろしくお願いします!





    +5

    -0

  • 185. 匿名 2017/09/03(日) 19:47:09 

    >>182
    葵のお話は288コメントあたりからエロくなります。

    +4

    -0

  • 186. 匿名 2017/09/04(月) 19:51:29 

    もうみんな来てくれないかなあ(´・ω・`)
    夏の思い出の続き、必ず書くので是非読んでください。
    それまで、もしよかったらこちらをどうぞ(^^)

    +7

    -0

  • 187. 匿名 2017/09/05(火) 12:13:04 

    来てるよ〜
    昼休みにドキドキ

    +2

    -0

  • 188. 匿名 2017/09/05(火) 22:04:48 

    今日もまだ夏の思い出書けそうにありません(T_T)

    >>175 さんが読んでくださっていた実希子と亮のお話は、下のトピの3327コメからです。
    初めて書いたお話なので読みづらい所もあると思いますが、よかったら是非読んでください(^^)

    +1

    -0

  • 189. 匿名 2017/09/06(水) 21:02:02 

    >>181 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    男がシャツを脱ぎ、四つん這いになった私の顔を覗き込む。
    日焼けした男の胸が私の肩に触れる。
    「生意気な顔してんのに可愛いオッパイしてるんだよな。」
    私はベッドについた手で胸を隠そうと、肘を曲げた。
    「この手。」
    私の手を男がツンツンとつついた。
    「手、このままちゃんとついてろよ。少しでも動かしたら罰としてマンぐり返しだからな。」
    男はそう言って、私の背中に手を当て、そっと下に撫でていく。
    「早くブラ見つけてやんなきゃって思ったんだ。」
    『え?』
    「他の奴にお前の胸見られたくなかった。」
    …なんなのこの男。いいヤツなんだか本当わかんない。
    「去年も、その前もずっとひとりで来てただろ。かわいいなって思ってた。」
    『……』
    「…もっといやらしく突き出せよ………そう。少しは素直になったな。」
    男の手が背中から腰を撫でていき、腰にとまっていたワンピースがハラリと落ちた。
    『あっ』
    「動いたらマンぐり返しだぞ。いいのか?」
    男の手が突き出した私のお尻を撫で、指が秘部に触れた。
    『ああっ』
    「手、動かしたな。」
    『だってそんなとこ触るから!…あっ』
    私が言い終わらないうちに、男は私を押さえつけ、足首を持ち上げてマンぐり返しにした。
    「感じてんじゃん。」
    『感じてないっ離して!やめて!』
    「感じてない?じゃあなんでこんなに濡れてんの?」
    男は私の秘部に吸い付き、チュパチュパと音を立てた。
    『ぁ…ぅぅぅ』
    「そんなおとなしくしなくていいよ。絶対聞こえねえから。」
    男は私の足を戻し、指を入れながらクリ卜リスを舌で舐め回した。
    『あっ…んんん』
    「その可愛い声…もっと聞かせてくれたら、俺のこと変態扱いしたの許してやるよ。」
    『ああああっはあはあはあ…ううう…』
    「よし。許してやる。」
    『こんなにさせおいてやめないでよ!どうしてくれるの?!』
    うずく体のやり場を私は必死で求めていた。
    「どうもしねえよ。オナ二一でもすれば?」
    『意地悪しないで!』

    私はバッグからコンドームを取り出した。
    「いつも持ち歩いてんの?」
    『うん。でも使うのは初めて。』
    トランクスを脱がせてペ二スの先端にコンドームを当てがうと、男は根元までしっかりと装着した。
    『遊び人扱いしたお詫び、まだしてなかったよね。』
    「お礼とかお詫びとかそんなんもうどうでもいいんだろ?」
    男はそう言って私を押し倒し、ペ二スを挿入した。
    『ぁ…んんぅ』
    「遠慮しなくていいって。防音完璧だから。」
    『ああああっああああっ』
    私は夢中で声をあげ、男のピストンに合わせて腰を揺さぶっていた。
    「さっきの四つん這い、すっげーエロかった。また見せてよ。」
    四つん這いになり、お尻を突き出すと再びペ二スが挿入される。
    『ああっあっあ…んっ』
    私の一番気持ちいいところに、男の硬い物が何度も交わり刺激する。

    男が私の胸を鷲掴みにした。
    「俺…この胸守れて良かった」
    『ああっ…ありがとう…気持ちいい』
    「…俺もう…我慢できねえ」
    『あっああイヤ…ずっとしてて…うっんんぁあ…
    こんなに気持ちいいの初めてなの…ああああ』
    「……こっち向いて…」
    私達は再び向き合い、キスをした。
    『いれて……あっああ』
    不思議なほど、どんな体勢でも二人の体はお互いの一番気持ちいいところに触れ合った。
    『ああ…気持ちいい…んっんんっずっとこうしてたい…ああっああっあああああ…はぁはぁぁあああ…………』






    +3

    -0

  • 190. 匿名 2017/09/06(水) 21:09:52 

    夏の思い出 まとめ
    ーーーーーーーーーーーー

    >>172
    >>174
    >>180
    >>181
    >>189

    来年の夏、また会えるかな。

    +3

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  • 191. 匿名 2017/09/19(火) 23:32:50 

    作者さんお久しぶりです。
    上司と残業のお題出した者です。
    ここ、まだ見てますか?

    前トピが終わって閉まっていたのですが作者さんの伝言を見てこちらに来れました。ありがとうございます!

    また作者さんのお話が読めて嬉しいです!
    遥菜ちゃんのお話続きが出来たんですね!!ヤッター♪

    【遥菜ちゃんのお話まとめ】

    『…珈琲か紅茶の方がいいですか?』
    「なんでもいい。早く淹れろ。」 
    橘さん…前よりドSになってませんか?笑

    遥菜ちゃんクッキーもハーブティーも無視されて悲しくなってしまったか… 

    宛名書きで、…さいたま市って知らないと恥ずかしいのかとお仕置きを素直に聞きスカートとショーツを脱ぎ『よろしくお願いします。』 って遥菜ちゃん変わったなぁーって驚きました。

    下半身裸で来客対応をするお仕置きに恥ずかしがったら「一般常識を知らない事の方が恥ずかしいぞ。」 って橘さんムチャクチャですよー笑

    お客様も「すまないが、カフェインレスの飲み物をお願いできるかい?」って現状を受け入れてるー!! 
    『只今ハーブティーをお持ちします。』 
    遥菜は嬉しくなり、お尻を振りながらって遥菜ちゃん可愛いなぁ。仔犬みたい笑

    「ありがとう。いい香りだね。」 
    「遥菜が庭で育てたハーブです。どうぞお召し上がりください。」 
    やっぱり橘さん遥菜ちゃんの気持ちよくわかってるんだなー。安心しました。

    遥菜ちゃんが電動の馬に乗ってお尻を突き出したまま揺られていたとこに 「そうか。美しいな。」と満足そうに、遥菜の揺れるお尻を眺めていたお客様の気持ちわかりますよー。小ぶりのキュッと上がったお尻って綺麗ですよね〜。

    お客様が帰られたらすかさず馬の調整をしてオナニーを始めるところに馬の魅力が伝わりますね。
    仕事中にオナニーをした罰を受けることになるだろうに我慢できずしてしまう遥菜ちゃんはずっとお預けだった逝く気持ちよさを味わえて良かったですね!


    「馬の背中は自分で拭いておけよ。」と橘さん、なんだかんだで遥菜ちゃんのこと思っていてくれる優しいご主人様ですよね!
    私も電動の馬に乗って逝かせてもらいたいですよぉ〜。

    他にも色んなお話大好きでした。
    また新作お願いしますね〜。
    海の家の感想もさせていただきますね。
    ではまた。
     

    +0

    -0

  • 192. 匿名 2017/09/20(水) 19:01:16 

    >>191

    こんばんは!
    感想ありがとうございます(^o^)
    もう誰も来ないかなと思ってたので凄く嬉しい✨

    >遥菜ちゃんのお話続きが出来たんですね!!ヤッター♪ 

    いつも登場人物を愛してくれてありがとう♥
    遥菜ちゃん今後どうしようかなあ。
    馬でオナったお仕置きもしないといけないしね。

    >橘さん…前よりドSになってませんか?笑 

    だいたい手懐けたから何してもいいと思ってるのかな笑
    飼育楽しんでますね。


    海の家の感想も楽しみにしています☀
    わたし的にはあれは、難しかった(笑)なかなかまとまらなくて。

    新作も書いていますがその前に、実希子と亮のリニューアル版を書いてるので、ここに投稿しようかな。

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  • 193. 匿名 2017/09/24(日) 21:11:44 

    みきことりょうのお話は、100%妄想です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    「どうした?怯えた顔して。」 
    実希子はベッドの中で亮に優しく抱きしめられながら、震えていた。
    『…私、すぐにはそういう事できないと思う…。』 
    「そっか。焦らなくていいんだよ。」 
    『ごめんね。』 
    「謝らなくていいから。でもひとつ約束して。」 
    『なあに?』 
    「ちゃんと俺の方を見て、俺に近づいていこうって思ってて。ゆっくりでいいから。」 
    『うん、わかった。約束する。』 
    「ありがとう。今日は実希子の服脱がさないから安心して。」 
    『うん、ごめんね。』 
    「謝るなって。でもな実希子…」 
    『ん?』 
    「寝る時はブラ取れ。」 
    『えっ』 
    「笑フッ 寝る時はいつも取るんだろ?」 

    亮の手が背中の肌に直接触れ、実希子は上半身を反らせて亮の手から逃れようとする。 
    『私はいつもブラ付けて寝てるもん!』 
    「嘘つくな。寝る時までブラしてるヤツがいるか。」 
    慣れた手つきであっという間にホックが外される。 
    『あっ…ぅぅ(泣)』 
    「泣いてもだめ。ほら、取るよ。」

    戸惑う実希子を亮が優しく抱き寄せる。 
    実希子は無防備になった胸の前に手をクロスさせていた。
    『ぃゃぁ…』 
    「嫌なの?」 
    『……』 
    「恥ずかしいんだよな?」 
    『ん……』 
    「うん、わかってる。だけどもう少しだけ我慢して。」 
    不安を出来る限り和らげようとする亮の優しさが、徐々に実希子の心を裸にしていく。 

    亮は腕枕をした手で実希子をしっかりと抱きしめて、実希子のお尻をそっと撫でた。
    …恥ずかしい…でも、嬉しい… 
    実希子は亮にすがりつき、二人の足は自然に絡み合う。
    亮の手がお尻から太腿へ。そして内腿…
    内腿をゆっくりと上へ向かって撫でていく… 
    『あ… 』
    恥じらいを察した亮は手を離し、実希子の頬をそっと撫でた。
    実希子は亮の胸にうずめていた顔をすがるように亮へ向ける。 
    優しいキス 
    舌を絡めながら亮の手が頬から首筋へと愛撫する。 
    頬にキス 
    耳にキス 
    首筋にキス 
    亮の手が少しずつ実希子の胸へ… 
    イヤ!恥ずかしい嫌! 
    実希子は細い腕で力いっぱい抵抗したが、亮の硬い腕と胸板にしっかりと支えられ、身動きができなかった。
    亮の大きな手が実希子の小さな胸を包み込む。 
    『はあっ…うぅ…(泣)』 

    薄いシャツごしに、実希子の胸へ亮の手の体温が伝わっていた。
    「約束だよな。」 
    『…ん(泣)』 
    「少しずつでいいから、俺に近づいて来るって。…約束守れるか?」 
    実希子は泣きながら黙って頷いた。 
    …恥ずかしいけど、亮との約束だから…恥ずかしいけど、亮のことが好きだから…
    頬に涙が伝う。 
    亮の手がゆっくりと動き、実希子の胸を揉む。 
    恥ずかしさに耐えきれず、実希子は何度も首を横に振っていた。
    「恥ずかしい?」 
    『…(泣)』 

    実希子の羞恥心はついに限界に達し、ビクンと身体を震わせた。 
    『もうイヤ!恥ずかしいの(泣)お願いやめて(泣)』 
    実希子は小さな両手で亮の厚い胸板を力いっぱい押しのけ離れようとした。
    『怖い!もうできない恥ずかしいよ(泣)やだやめて…』 
    亮は力強い腕で実希子を抱き寄せる。
    「わかったわかった。」 
    実希子の頭を優しく撫でる。 
    「もう怖がらなくていいよ。恥ずかしいの我慢して頑張って俺に近づこうとしてくれたんだよな。可愛かったよ…。」 
    優しい亮の胸に、実希子は顔をうずめて少女のように泣きじゃくった。 



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  • 194. 匿名 2017/09/24(日) 21:33:31 

    >>193 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    『ねえ、これズボン下がっちゃう。』
    入浴から上がった実希子は亮のパジャマを着て、ズボンを手で抑えていた。
    「フッ笑 実希子には大きすぎるな。」
    亮は立ち上がって実希子のそばへ行き、シャツの裾をめくった。
    「ズボンいらないだろ。脱いじゃえよ。」
    『えっやだよ。』
    「おいで。」
    亮は実希子の手を引き、ベッドへ向かった。
    実希子が足を止める。
    『ああ…あ』
    ズボンが床にストンと落ちた。
    「ほら笑 もういらないだろ?」
    亮がズボンを拾い上げ、実希子は恥ずかしそうにシャツの裾を抑えていた。
    「シャツも長いから大丈夫だよ。さっき履いてたスカートよりも長いんじゃないか?」
    『ん…』

    亮は実希子をベッドに寝かせ、そっと布団をかけた。
    『亮…』
    「ん?」
    『亮は、したいよね?』
    「フッ笑 男だからな。そりゃしたいさ。でも実希子にはまだできないんだろ?」
    『ん…』

    足をそっと撫で、ショーツに手が触れる。
    実希子はシャツの裾を抑え、今にも泣き出しそうに亮の胸に顔をうずめた。
    「こんなに恥ずかしがってばっかりじゃ、SE☓どころじゃないもんな。」
    『…』
    「ブラは取ったな?」
    『ぁ…』
    「寝る時は取れって俺言っただろ?」
    亮の手が上に移動する。
    『…ぁ…ブラ、してないよ。』
    「本当か?」
    『…本当…本当だもん(泣)』
    亮の親指が実希子の胸に触れた。
    『あっ…いや…あ…ぅぅ(泣)』
    亮は実希子の泣き顔をじっと見守っていた。
    「実希子。」
    『うっ…ぅ(泣)』
    「怖いか?」
    『…ん(泣)』

    亮はそっとシャツを整えて、実希子を抱き寄せた。
    『ごめんね…ごめんなさい(泣)』
    「フッ笑 なんで謝るんだよ。」
    『…だって…私このままじゃずっと、何もできない(泣)』
    「焦るなって。ちゃんと俺の方を向いていてくれればいいから。」
    『でも私…いつになったら先に進めるかわからない(泣)』
    「それで実希子が不安になるんだったら、進めてもいいんだぞ。」
    『…あっでも今はまだ』
    「フッ笑 どっちだよ。」
    『……』
    「ゆっくりでいいからな。」
    『……うん。』


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  • 195. 匿名 2017/09/25(月) 20:12:07 

    >>194
    投稿してから気づいた(T_T)
    (泣)←これ多すぎますね
    もう一度書き直します

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  • 196. 匿名 2017/09/26(火) 19:43:11 

    >>190
    夏の思い出の作者さんへ
    巻き込まれアク禁でコメント出来ませんでした。遅くなりましたが感想させてくださいね。

    まず、海に着いてワンピースを脱いだシーン、男心をよく理解してるなーって唸りました。歓喜→落胆→視姦w
    黄色い水着のチョイスも新鮮ですね!
    後に分かる彼女の性格に合う感じ♪

    どんな展開になるのかなぁと思ったらまさかの水着のブラが流されるハプニング!しかも長身男性に溺れたとこも助けられるなんて〜(*∩ω∩*)オッパイミラレタ~ ドキドキしますね///

    恩人とはいえ初対面の男の家について行く女子…
    ( ; ・`д・´)ゴクリ
    冷蔵庫のウインナーに『ヤダ』とか、オイオイその気あるのかい?どうなんだい?とワクワク♡

    恩人君、ブラ拾ってくれたり、溺れてるとこ助けてくれたり、シャワー浴びるだろ?とバスタオル渡してくれたり、久しぶりにイイ男♡に出会いました〜。
    『美味い!このハンバーグこんなに美味かったんだな』とか冷食のアレンジを褒めてくれるとこも好き♡ホレた♡
    ブラとれてる事教えたらパニック起こして溺れるだろうって判断してる冷静さもカッコイイ♡

    でもやっぱりご飯作っただけじゃお礼になってないですよね笑
    「何をするのかは自分で決めろ。…咥えるか?」
    キャーン(ノ*>∀<)ノ♡咥えるか?って!他の男が言ったなら絶対に無理ですけど、恩人君に言われるとしたくなっちゃいます♡

    「M字開脚、四つん這い、マンぐり返し…どれにする?お詫びができないなら俺から罰を与えてやるよ。」 
    ドMな私には堪らない展開!私にも罰を与えて欲しいです(∩˘ω˘∩ )♡
    動画見るのも好きな私はその3つの選択肢どれも好きです!エロい…はぁはぁ。

    「早くブラ見つけてやんなきゃって思ったんだ。」 
    「他の奴にお前の胸見られたくなかった。」 
    「去年も、その前もずっとひとりで来てただろ。かわいいなって思ってた。」 
    悶絶……。恩人君一途…。二年前から気に掛けていたなんて!!
    久々のキュンキュンで私が落とされそう(激´д`萌)♡

    四つん這いからのセックス。
    もう無理です。
    クリトリスが感じてしまってムラムラ限界…。
    作者さん、知ってます?私、この感想するまでに何度も何度も読んで欲情してたんです。家の環境の都合でオナニー出来ずに何日もお預け喰らって生殺し状態でした。

    >男は私の秘部に吸い付き、チュパチュパと音を立てた。指を入れながらクリ卜リスを舌で舐め回した。 
    はあ。クンニ好きな私は完全に自分がされてる妄想になりました///舐めて欲しい気持ちで何日我慢の拷問を耐えたことか。

    「よし。許してやる。」 に対し
    『こんなにさせおいてやめないでよ!どうしてくれるの?!』 『意地悪しないで!』 と、コンドームを取り出す女の子ちゃんは使うのは初めてと言いつつ毎年海に一人で来てたのは“そういう目的”もあったんてすか?ただ避妊をしっかり注意してる良い子なんですか?

    『あっああイヤ…ずっとしてて…』
    『こんなに気持ちいいの初めてなの…』
    『ああ…気持ちいい…んっんんっずっとこうしてたい…』

    …女の子ちゃん…あんなに嫌がっていたのに相当気持ちいいんですね…。
    嫉妬と恨みの気持ちがww

    >私の一番気持ちいいところに、男の硬い物が何度も交わり刺激する。
    不思議なほど、どんな体勢でも二人の体はお互いの一番気持ちいいところに触れ合った。 

    こんなに気持ちよさそうなセックスしたこと無い……。
    今、恋人いないのでセックスしたくて、というか、恩人君としたいです笑

    「俺…この胸守れて良かった」 
    完璧な王子さまです!好き///


    作者さん、感想下手でごめんなさい。
    言いたいこといっぱいでまとめられませんてした|ω-`*)シュン

    そして!今日!コメントをしに来たらなんと!!実希子ちゃんのお話が上がっているじゃないですか!!
    作者さんは覚えているか分かりませんが、私が作者さんのファンになったお話が実希子ちゃんですよ!!

    リニューアル版になって、初めのお話と全然違う雰囲気になっていてビックリしました!!
    作者さん、もしかして私が読ませていただいた以外にもお話執筆されてますか?
    凄い腕上げましたね!(←偉そうでスミマセン)

    またじっくり読ませていただいて感想させてくださいね!!
    最近多忙なのでもしかしたらトピ終了までに来れるかわかりません。
    どこか他のトピに行かれる時に、また伝言いただけると嬉しいです。
    無くても下ネタトピは見ますので、お声掛けさせてください!!

    『夏の思い出』素敵なお話でした。
    お疲れさまです。

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  • 197. 匿名 2017/09/26(火) 19:45:05 

    >>196です。
    コメント長すぎて、最後の所が消えてしまいました(;´∀`)

    これからも頑張ってください
    ファンより

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  • 198. 匿名 2017/09/26(火) 21:08:34 

    >>196

    巻き込まれでしたか。絶対読んでくれてると思ってました!
    解除おめでとう✨

    黄色の水着は、書く時にパッと思いついたんです。
    いつもはあれこれ考えて決めることが多いのですが、今回は最初から、黄色!って。

    ドキドキワクワクしてくれて嬉しいな。

    >冷食のアレンジを褒めてくれるとこも好き♡ホレた♡

    私はフライパン洗ってくれる所が好き♥

    私、書けないもの沢山あるんですけど、フェラがそのひとつなんです。
    フェラ自体は書けないけど、今回、フェラネタだけはちょっと出してみようかなって(笑)
    「咥えるか?」

    そういえば今回、M字開脚やらなかった。
    次回へ乞うご期待ってことで(^^)

    >作者さん、知ってます?私、この感想するまでに何度も何度も読んで欲情してたんです。

    知りません!wwww

    >家の環境の都合でオナニー出来ずに何日もお預け喰らって生殺し状態でした。

    (T_T)大変そうですね。
    この後実希子のリニューアル版を投稿していきますが、大丈夫ですか?

    >毎年海に一人で来てたのは“そういう目的”もあったんてすか?

    違います( ー`дー´)キリッ断言!
    目的を書いてないから、そこは読み手の自由のはずなんですけど、今回はあえて断言!
    女の子ちゃんは、純粋に一人で泳ぎたくて毎年海に来てたんです。
    海以外もどこ行くにも基本持ち歩いてるんだと思います。

    >作者さん、感想下手でごめんなさい。

    下手じゃないですよ!
    私の書いたお話をいつも彩ってくれてありがとう。
    また沢山お話書くので気軽に感想くださいね(^o^)

    >作者さんは覚えているか分かりませんが、私が作者さんのファンになったお話が実希子ちゃんですよ!!

    勿論覚えてますよ!
    実希子が逝った時、すごく感動してくれて嬉しかった。絶対忘れるわけありません!
    あなたとの出会いがあったから、私は今もこうして書き続けているんですよ。
    これからも末永く応援よろしく!\(^o^)/


    コメント長すぎると切れちゃうんですね。
    有力な情報ありがとう。
    あまり長いとメッセージが出るってどこかで聞いたような気がするんですが、メッセージも何も出ないでいきなり切れたのかな?
    エロいシーンの最後の最後で切れたら悲しいから、196をサンプルとして、それ以上長くならないようにお話まとめます。

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  • 199. 匿名 2017/09/26(火) 22:06:25 

    >>193 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    『ねえ、これズボン下がっちゃう。』
    入浴から上がった実希子は亮のパジャマを着て、ズボンを手で抑えていた。
    「フッ笑 実希子には大きすぎるな。」
    亮は立ち上がって実希子のそばへ行き、シャツの裾をめくった。
    「ズボンいらないだろ。脱いじゃえよ。」
    『えっやだよ。』
    「おいで。」
    亮は実希子の手を引き、ベッドへ向かった。
    実希子が足を止める。
    『ああ…あ』
    ズボンが床にストンと落ちた。
    「ほら笑 もういらないだろ?」
    亮がズボンを拾い上げ、実希子は恥ずかしそうにシャツの裾を抑えていた。
    「シャツも長いから大丈夫だよ。さっき履いてたスカートより長いんじゃないか?」

    亮は実希子をベッドに寝かせ、そっと布団をかけた。
    『亮…』
    「ん?」
    『亮は、したいよね?』
    「フッ笑 男だからな。そりゃしたいさ。でも実希子にはまだできないんだろ?」
    『ん…』

    足をそっと撫で、ショーツに手が触れる。
    実希子はシャツの裾を抑え、今にも泣き出しそうに亮の胸に顔をうずめていた。
    「こんなに恥ずかしがってばっかりじゃ、SE☓どころじゃないもんな。」
    『…』
    「ブラは取ったな?」
    『ぁ…』
    「寝る時は取れって俺言っただろ?」
    亮の手が上に移動する。
    『…ぁ…ブラ、してないよ』
    「本当か?」
    『…本当…本当だもん』
    亮の親指が実希子の胸に触れた。
    『あっ…いや…あ…ぅぅ(泣)』
    亮は実希子の泣き顔をじっと見守っていた。
    「実希子。」
    『……』
    「怖いか?」
    『…ん(泣)』

    亮はそっとシャツを整えて、実希子を抱き寄せた。
    『ごめんね…ごめんなさい(泣)』
    「フッ笑 なんで謝るんだよ。」
    『…だって…私このままじゃずっと、何もできない』
    「焦るなって。ちゃんと俺の方を向いていてくれればいいから。」
    『でも私…いつになったら先に進めるか…』
    「それで実希子が不安になるんだったら、進めてもいいんだぞ。」
    『…あっでも今はまだ』
    「フッ笑 どっちだよ。」
    『……』
    「ゆっくりでいいからな。」
    『……うん。』



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  • 200. 匿名 2017/09/27(水) 13:02:55 

    >>199 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    ひとつ、ふたつ、白いブラウスのボタンをはずしていく。
    実希子が不安な表情を浮かべると、亮は優しくキスをして実希子を抱きしめた。
    胸がはだけ、ピンクのブラが亮の目に映る。 
    『あんまり見ないで…』 
    「大丈夫、暗いから見えないよ。服、シワになっちゃうからかけておいてあげる。」 
    亮は実希子のブラウスとスカートを脱がせ、ハンガーにかけた。 
    「今日は素直なんだね。嬉しいよ。」 

    亮の指がピンクのブラのフリルをなぞる。 
    「可愛いのつけてるんだね。実希子に似合ってる。でも暗くてよく見えないのが残念だな…。」 
    『……』
    「ブラとお揃いだね。」 
    亮がショーツに手をかけると、実希子は亮の手をつかんで抵抗した。
    「実希子。」 
    実希子は不安げに亮を見上げる。 
    「実希子のここ、今すごく濡れてるんだ。」 
    『イヤ!(泣)』
    恥ずかしい指摘に、実希子は亮の胸に顔をうずめる。 
    「可愛い下着が濡れちゃうよ。少し下げておこうな。」 
    太腿の間に触れる冷たいショーツの感触に、実希子は体の反応を思い知る。 

    亮の指が、秘部に直接触れた。 
    『ぁう…ぅ』 
    「実希子は気持ち良くなるのが恥ずかしいことだと思ってる?」 
    『ん…』 
    「俺を感じている実希子は、とても綺麗なんだよ。」 
    『嫌…これ以上乱れた姿なんて、見られたくない。(泣)』 
    「俺の前では乱れていいんだよ。誰にも見せない実希子の恥ずかしい姿を、俺に見せて。」 

    胸にキス 
    脇腹にキス 
    亮の唇が移動していく… 
    太腿にキス 
    膝頭にキス 
    そして内腿に… 
    …そろそろ抵抗しないと…恥ずかしい

    実希子は亮の唇から逃れようとするが、亮はそれを許さなかった。
    実希子の足を押し上げ太腿の裏側を唇に当てる。 
    ショーツを下げられたままこんな格好にされて、亮が視線の先を変えれば恥ずかしい所が間近で直視されてしまう。 

    ふと亮が足への愛撫をやめ、実希子の肩を抱き寄せた。 
    ほっとして甘えようとした瞬間、ブラのホックが外された。 
    『あっ』 
    華奢な実希子の肩からブラがスルリと抜き取られる。 
    『あっイヤ見ないで!(泣)』 
    亮にしっかりと抱きしめられ、少し安心した実希子に、強く優しい口調で亮が言う。
    「これも脱ごうな。」
    『え…あっ…ぁ(泣)』
    下げられていたショーツも全て取り去られた。 

    「実希子…。綺麗だよ。」 
    『う…(泣)』 
    「もう恥ずかしいなんて言えないぐらい気持ちよくさせてあげる。」 
    『えっ…でもあっ』 
    乳首にキス 
    亮の舌が実希子の乳首をそっと愛撫する。 
    太腿を撫でていた亮の手が、ゆっくりと実希子の秘部へ… 
    「いっぱい濡れてるよ。少し足広げてごらん。…恥ずかしがらなくていいから…。」 
    亮が耳元にキスをすると、実希子は激しくのけぞった。 
    『あっ…ぁあああっ』 
    「指入れるよ…」 
    『…ぃ』 
    「ごめん痛かったな。」 
    亮は実希子を優しく抱きしめて言った。
    「今から実希子に少し恥ずかしい思いさせちゃうと思うけど、我慢できるな?」 
    『何するの?』 
    「ちょっとだけ我慢してて。恥ずかしいのは最初だけだから。」 

    実希子の細い足にキスをする。 
    キスの場所が少しずつ実希子の秘部へと近づいていった。 
    『…嫌っ、そんなとこ汚い』 
    「綺麗だよ。実希子の体は全部綺麗なの。」 
    『イヤ!やめて、だめ…あっああああああっ!……………   』 






























    「実希子」 
    『…』 
    「こっち向けよ」 
    『やだ』 
    「なんで?」 
    『恥ずかしいもん』 
    「綺麗だったよ」 
    『うそ』 
    「可愛いかった」 
    『…』 
    「本当だよ」 
    『…』 
    「キスさせてよ」 
    『…』 
    「み、き、こ」 
    『……………。』 
    「可愛い顔がやっと見えた」 


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  • 201. 匿名 2017/09/27(水) 13:25:56 

    変態トピ面白かった
    自分が変態だと思う瞬間【下ネタ注意】
    自分が変態だと思う瞬間【下ネタ注意】girlschannel.net

    自分が変態だと思う瞬間【下ネタ注意】下ネタでもアリです! 私は、仲の良い男友達とのベットシーンを想像してしまう瞬間です。。

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  • 202. 匿名 2017/09/27(水) 13:27:57 

    >>200 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    『亮…』
    「何?実希子。」
    『私、SE☓できるのかなあ。』
    「実希子は俺とSE☓をしたい?」
    『………………………うん。』
    「じゃあ、もう少しだな。」
    亮は微笑んで、実希子の頭を優しく撫でてキスをした。
    「起きてごらん。」
    亮に支えられ、実希子は素直に起き上がる。

    亮は実希子の細い背中を後ろからそっと抱きしめ、実希子は亮の大きな手をぎゅっと握っていた。
    実希子は静かに息をつき、亮の手を唇に当てて目を閉じる。
    「バンザイして。」
    亮が実希子のカットソーの裾をそっとつかむ。
    『…(泣)』
    「バンザイ」
    震える両手を頭の上に上げる。
    カットソーはスルリと脱がされ、実希子は布団を引っ張り握りしめた。
    「ブラ外すよ。」
    『待って…あっ』
    「SE☓をする時は裸になるんだから、恥ずかしがってちゃできないよ。」
    『……』 
    「わかるな?」
    『ん…(泣)』
    スカートも脱がせ、既にしっとりと濡れているショーツも脱がせて実希子を裸にした。
    布団を握りしめてうずくまる実希子の背中に何度もキスをする。
    『ぅ…』
    舌を這わせると、実希子は少しずつ息を荒くしながら背中を反らせていった。

    実希子を優しく寝かせて布団をかける。
    『…この前みたいなことまたするの?』
    「するよ。」
    『……』
    「大丈夫だよ。すっげー可愛いから。」
    『…あっ』
    「ほら。力抜いて。」
    乳首にキスをすると、膝の力が抜けていった。
    『んっ…ぅ』
    「指入れるから、もう少し足広げてて…そう。痛かったら我慢しなくていいからな。ゆっくり入れるよ。」
    『…………』
    「痛くない?」
    『……うん』
    亮の唇が少しずつ下がり、指を入れたところに近づいていく。
    『あっ…ぁ痛い』
    「力入れるからだよ。じっとしてて。」
    『でも(泣)』
    「動いちゃだめ。楽にしてごらん。」
    恥ずかしがって閉じてしまった実希子の足をそっと広げ、秘部にキスをする。
    『嫌…そんなとこ(泣)』
    舌先でクリ卜リスを舐めると、ヒクヒクと可愛い波が亮の指に伝わった。
    『ああっ…あっ』
    亮の指を愛液で潤しながら包み込み、吸い上げていく。
    指をゆっくりと抜いて愛液を舐め、舌と唇で優しく愛撫する。
    『あああっ…あああ…   ぁ ぁ   ぁ』







    「恥ずかしかった?」
    『…………うん(泣)でも私………亮(泣)』
    「恥ずかしくてもちゃんと俺の方を向いて、俺に近づいてきてくれたんだよな。」
    『私、SE☓できる?』
    「うん。もうできる。」
    『……亮』
    「今日はしないよ。今度な。」


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  • 203. 匿名 2017/09/27(水) 13:36:06 

    >>202 続き
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    「怖がらないで。リラックスして。」 
    亮はコンドームを着けたペ二スを実希子の体に押し当てた。 
    「ちゃんと足広げてて。恥ずかしがっちゃだめ。」 
    『…亮がいっぱいしてくれたから、今すごく気持ちいいの。大丈夫だから、進めて。』 
    「だめ。実希子がリラックスできてないから、このままじゃ痛い思いさせる。」 
    『どうしたらいいの?』 
    「全身の力を抜いてごらん。ほら膝閉じないの。まだ力入ってるよ。もっと足広げられるだろ?」 
    『…できないよ(泣)』 
    「できない?…そっか。じゃまた今度にしような。」 
    『やだ、やめないで!痛くても我慢するから。』 
    「だめ。今日はもう終わり。」 

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  • 204. 匿名 2017/09/27(水) 19:28:18 

    >>201
    あれっ?
    夏の思い出の感想書いてくれた方ですか?
    他の方かな?
    すっかり誰もいなくなっちゃったかと思ってたけど…

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  • 205. 匿名 2017/09/27(水) 19:49:09 

    >>203 続き
    ーーーーーーーーーーーー


    亮、亮のこと好きだよ 
    亮、もう恥ずかしがるのやめるね 
    今日は全部亮にまかせるから 

    ~二人は結ばれる~ 



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  • 206. 匿名 2017/09/27(水) 20:25:15 

    >>205 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    『電気消して…』 
    「今日は消さない。」 
    『やだ』 
    「だめ。」 
    『どうして?』 
    「実希子の可愛い顔が見えなくなる。」 
    『でも…』 
    「でも何?」 
    『…全部見えちゃうじゃん。』 
    「全部見るよ。」 
    『えっ…そんなの嫌!』 
    「嫌なのか?」 
    『…嫌』 
    「実希子、俺との約束忘れたか?ちゃんと俺の方を向いて、少しず…」 
    『それは私が何もできなかったからでしょ。私もうSE☓もできるもん。』 
    「SE☓をしたらそれで終わりか?これからもっと色んなことを沢山するんだよ。」 
    『色んな…どんな?』 
    「俺がひとつずつ教えてやるから。ほら、これ脱ぐぞ。」 
    『嫌!どうして亮はわざと私に恥ずかしい事ばっかりさせるの?電気消してって言ってるでしょ!もう意地悪しないでよ!』 
    「言っただろ。消さないって。」 
    『嫌もうイヤ離して!』 
    実希子は亮の手から逃れベッドから離れる。 

    しばらく床に座り込んでシクシク泣いていたが、いつもは優しい亮が今日は声すらかけてくれなかった。 
    実希子は一人で身支度を済ませると亮の家を後にした。 

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  • 207. 匿名 2017/09/27(水) 21:54:34 

    >>206 続き
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    この前は私も我儘だったかな。 
    黙って勝手に帰って来ちゃって、亮怒ってるかな。 
    私が恥ずかしがってばっかりだからいつも亮は我慢してくれてたんだよね。 

    SE☓だって亮はあんなに時間をかけてくれた。 
    だから亮と結ばれた時、私はとっても幸せな気持ちだった。 
    それなのに私は亮に甘えてばっかり。 
    ちゃんと亮の方を向いてるって約束したのに、逃げてきちゃった。 

    亮は男だから、もっと激しいのがしたいんだよね。 
    明るい所でもしたいんだよね。 
    私のためにずっと我慢してくれてたんだ…。 
    亮に謝らないと… 
    でも許してくれるかな… 

    実希子はスマホを手に、長いメールを書き、そして全部消して、何度も書き直す… 。
    結局一行だけを送信した。 
    『今夜行ってもいい?』 
    「いいよ。」 



    『ごめんなさい(泣)』 
    玄関に入ると実希子は亮にすがりついた。 
    「笑 座れよ。珈琲でいいか?」 

    『いつも亮に我慢ばっかりさせちゃってごめんなさい。私甘えすぎだったよね。』 
    「そうだよ。俺すげー我慢してる。今だってお前のこと押し倒したい。」 
    『うん』 
    「でも実希子だって頑張ってるんだろ?」 
    『うん』 
    「最初なんかお前ブラ外しただけでも泣いてたもんな笑」 
    『うん』 
    「ホントお前はどうしようもない恥ずかしがり屋だ。」 
    『うん』 
    「でも可愛いよ。一生懸命俺に近づこうとしてくれてるのは、わかってるからな。」 
    『うん』 
    「もうこの前みたいに逃げないで、俺の言うことちゃんと聞ける?」 
    『…』 
    「ん?」 
    『…ん』 
    「じゃあ実希子、そこに四つん這いになって。」 
    『え?』 
    「床に膝と手をついて。」 
    『服は…着てていいんだよね?』 
    「いいよ。」 

    実希子はぎこちない動作で床に正座し、膝の前の床を両手で触った。
    「フッ笑 何だ?それ。手はもっと前。そう、しっかりついて。お尻は上げる。もっと。腰を反らせてごらん。お尻を突き出して。」 
    『えっ何?イヤ…』 
    「動くな。」 
    『何するの?』 
    「恥ずかしくて気持ちいい事。」 
    『…電気は?』 
    「消さない。ほらちゃんとお尻上げろ。」 
    混乱し戸惑う実希子のお尻を亮がポンと叩く。 

    「可愛いな。実希子のお尻。」 
    亮がスカートの上から実希子の小さなお尻を撫でている。 
    「ちゃんと突き出して。…そう。いい子だね。」 
    床についた手が震えている。 
    「膝を少し開いてごらん。怖くないから。うん、そう…もう少し。」 
    亮が実希子の横顔にキスをする。 
    「このまま動いちゃダメだよ。」 
    『…(泣)』 
    「返事は?」 
    『…ん(泣)』 

    スカートの裾からわずかに覗く太腿を、指でそっと撫でる。 
    スカートの下に手を入れ、太腿を掴んだ。
    実希子の体が亮の手から逃げるようにピクリと動く。
    「動くなって、俺言ったよな。」 
    『ぅぅ…(泣)』 

    これから受ける辱めに怯え、実希子は頬を涙で濡らしていた。 
    床にポタポタと涙が落ちる。
    亮の手は容赦なく実希子の太腿からお尻へと上がり、ショーツがスルリと下ろされた。
    しっとりした股間に空気を感じると、恥じらう余地も無くスカートがめくり上げられる。
    『嫌っ(泣)』 
    床に崩れ落ちそうになる瞬間、亮は実希子を力強く支えた。 

    「泣いてもいいんだよ。俺が全部受け止めるから。でももう絶対に逃げるな。いつもちゃんと俺の方を見てろ。わかったか?」 
    実希子はスカートの裾を手で抑えながら亮の胸にすがりついた。
    『ごめんなさい(泣)もう逃げないって約束する。亮が受け止めてくれるなら私亮の方をちゃんと向いてるから(泣)』 
    亮は実希子をしっかりと抱きしめて実希子の頭を優しく撫でた。
    『亮…』
    「ん?どうした?」
    実希子が恥ずかしそうに口を開く。
    『…もうパンツはいていいでしょ?』
    「フッ笑 いいよ。」 





    「さっきは恥ずかしかった?」 
    『ん…』 
    「イテッ」 
    実希子は無意識に、亮の腕枕に爪を立てていた。 
    『あっごめん』 
    実希子は我に返り、亮の腕をさすった。 
    「そんなに恥ずかしかったんだな。ちょっとお仕置きしすぎたか。」 
    『お仕置き…』 
    「実希子が言う事聞かないからだぞ。…そんな怯えた顔するなって。これからは俺との約束ちゃんと守れるんだろ?」 

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  • 208. 匿名 2017/09/28(木) 22:02:30 

    >>207 続き
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    「凄い雨だな」 
    亮はカーテンを閉めて実希子に言った。 
    「今日は泊まってくか?」 
    『んー…』 
    「天気予報外れてるし、駅からタクシーも無いかも知れないぞ。明日の仕事は?」 
    『午後から。』 
    「じゃあ泊まっていけ。な?」 
    『…うん。』 
    「じゃ風呂入るか。」 
    『うん、私、亮の後でいい』 
    「フッ笑 何言ってんだよ一緒に入るの。」 
    『えっ…』 
    嫌だと言ったところで亮は絶対に許してくれない事を、実希子は知っている。 
    「ほら入るぞ。」 
    『ん…亮』 
    「何?どした?」 
    『………』 
    「しょうがないなあ…じゃお前先入れ。俺後から行くから。」 


    脱衣所の鍵を閉め服を脱ぐ。 
    実希子は鏡に映った自分の体を眺めた。 
    …今からこの体、亮に見られちゃうんだ。 
    この前は私が逃げちゃったから、明るいところで亮に裸見せるのは初めて…。
    恥ずかしいな。
    鍵閉めたまま入ったら…怒られるよね。 

    実希子はそっと鍵を開け、浴室に入る。 
    そわそわしながら体を洗い、今にも浴室のドアが開くのかと目を閉じる事もできずに髪を洗った。

    無駄な抵抗と知りながら、浴室の明かりを消し、バスタブの隅で体育座りをして膝を抱える。
    …髪も体も洗ったし、温まったから、もう出てもいいのかな… 

    ガチャ 
    脱衣所のドアが開く音がする。 
    実希子は体育座りのまま体の向きを変え、ドアに背を向けた。 
    浴室のドアが開く。 
    「何してんだ?こんな暗がりで」 

    浴室の明かりがつけられ、冷んやりとした空気が肩に触れる。 
    「風呂ぐらいゆっくり入れよ。そんな縮こまってないでさ。」 
    そう言いながら亮はシャワーを浴びる。 
    亮が体を洗う間、実希子はじっと膝を抱えて黙っていた。

    「実希子、背中流してくれる?」 
    『あ…うん』 
    実希子はバスタブの中で膝立ちになり、泡のついたナイロンタオルで亮の広い背中をこすった。 
    「そうだ実希子」 
    不意に亮が振り向いた。 
    『きゃっ』 
    反射的にバスタブに体を沈める。 
    「おい!何やってんだよ」 
    ふと顔を上げるとバスタブが泡だらけ。 
    泡をすくいながら亮が言う。 
    「後でお仕置きだぞ。」 
    『えっ』 
    「フッ笑 冗談だって。しかしお前派手にやったなあ。」 
    『…ごめんなさい』 
    亮は泡をすくい続け、 実希子は体育座りのまま泡から体を避ける。 
    「そうそう、シャンプーあれで良かったかって聞こうと思ったんだよ。男が使うヤツだからな。」 
    『うん大丈夫。』 
    「そっか…ハイOK これでだいたい良いだろう。」 

    亮がお湯に入ると、実希子はバスタブの隅に身を寄せ膝を抱えた。 
    「実希子、こっちおいで。」 
    お湯に浸かった実希子の体を亮が眺めている。 
    『……』 
    実希子は更に身を固くして膝頭に頬を擦り付けた。 
    亮が実希子の脇に手をかけ、お湯の中で軽くなった体をスッと抱き上げる。 
    『あっ』 
    実希子の体を後ろから抱き寄せ、濡れた首筋にキスをする。 
    耳を唇で挟むと実希子は肩をすくめて息を荒くした。 
    舌と唇で首筋から肩をなぞり、腕に軽く歯を立てる。
    『ぁ…』 
    「実希子…可愛いな…。」
    亮の手が胸に触れる。
    『あっイヤ…』
    「ごめんごめん。」
    亮は両腕で実希子の胸を隠すように抱きしめた。
    「俺がこうしてるから、リラックスしていいよ。風呂ぐらいゆっくり入れ。」
    亮の優しさに安心した実希子は無防備な気持ちで身を預け、二人はあたたかいお湯の中で優しく肌をつけ合った。



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  • 209. 匿名 2017/09/28(木) 23:43:27 

    >>208 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    「実希子、SE☓の時、まだ痛いのか?」 
    『…ううん。痛くないよ。』 
    「本当か?ちゃんと答えろ。痛いんだろ?」 
    『…最初だけ少し。でも大丈夫。』 
    「我慢するなよ。…ちょっといいか?」 
    『やだそんなとこ見せたくない。』 
    「大丈夫、見ないから。」 
    『嫌やめて。』 
    「そうやっていちいち反抗するの、実希子の悪い癖だぞ。」 
    『でも…』 
    「何だ言い訳か?」 
    『…。』 

    亮は指先にゼリーをたっぷりと塗った。 
    「ちょっとごめんな。力抜いてて。…これ痛い?」 
    実希子は首を横に振る。 
    「これは?……痛いんだな。」 
    『(泣)ん…』 
    「まだ足閉じるな。…じゃあこれはどう?」 
    『痛くない…(泣)』 

    「どうして泣いてるの?痛かったから?」 
    『違う。』 
    「教えて。」 
    『…恥ずかしかったのと、悲しかった。』 
    「悲しい?」 
    『うん。亮がいつもあんなにしてくれてるのに、どうしてまだ痛いんだろう。私おかしいのかな。』 
    「おかしくないよ。…実希子、もしかしてお前、ひとりでずっと悩んでたか?」 
    『…ん』 
    「ごめんな気づいてやれなくて。…じゃあもう少し。今度は四つん這いになって。」 
    『もうやだ(泣)』  
    「実希子。俺の言うこと聞けるだろ。」


    「実希子はバックの方が痛くないのかも知れないな。」 
    『でもバック嫌い。』 
    「どうして?」 
    『恥ずかしいから嫌。』 
    「我儘言うな。」 


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  • 210. 匿名 2017/09/29(金) 23:51:07 

    >>209 続き
    ーーーーーーーーーーーー

    『亮、あのね、私今日…』 
    「ん?」 
    『…エッチできない』 
    「生理?」 
    『…あ、…うん』 
    「体調は大丈夫か?…でも隋分早いな。」 
    亮はカレンダーに目をやる。
    『…』 
    「実希子?生理じゃないの?…黙ってないで俺にちゃんと話して。何かあったか?」 
    『…は、ぃや(泣)』 
    「ん?」 
    『バックは嫌!』 
    亮は溜息をついた。
    「何だよ。それでお前、嘘ついて逃げようとしたのか?」 
    『痛いのは我慢できるけど恥ずかしいのは我慢できないの(泣)』 
    「だから俺に嘘ついていいのか?」 
    『だって嫌だって言っても亮は聞いてくれなかったじゃん!』 
    「実希子、ちょっと来い。」 

    亮はソファーに座ると実希子をうつ伏せにして膝の上に押し倒した。 
    『何?何するの?』 
    「お仕置きだ。」 
    亮は実希子の上半身をしっかりと抑え、乱暴にショーツを下げた。 
    『嫌っ嫌やめて(泣)』 
    パシッ! 
    『痛い』 
    亮の熱い掌が、実希子の小さなお尻を叩く。 
    パシッパシッ! 
    『痛い…痛い…やだ』 
    「言っただろ!俺の言う事を聞けない子はお仕置きだ。」 
    パシッ!
    『あぁぁ(泣)』 
    「俺に嘘をついたんだな!」 
    …痛い、恥ずかしい…
    パシッ!
    『あっぅうっ』
    …え?何?この感覚 
    パシッ! 
    『あぁぁ』 
    もっとして欲しい…。 
    …えっ?どうして私、今そんな事を… 
    パシッ! 
    『あぁぁ…ん…いやああ』 
    身動きもできず、丸出しにされたお尻を叩かれ続け、恥ずかしさと痛みと気持ちよさと興奮に、実希子は少しずつ自分を見失っていった。
    パシッ!
    『あぁぁっごめんなさい』 
    亮の掌が気持ちいい…
    「もう嘘つくなよ。」 
    パシッ! 
    『ん…嘘ついてごめんなさい…ぁあ…はあ…んん』 
    パシッ! 
    『ぁ…はぁ…言う事聞くから許して(泣)ごめんなさい…』 
    亮は赤くなった実希子の小さなお尻をそっと撫でて優しく言った。 
    「実希子、わかったか?」 
    …え、もう終わりなの? 

    亮に抱き上げられベッドに移動すると、実希子はショーツを下げられたままのお尻を亮に突き出した。 
    「俺の前でこんなに恥ずかしい格好が出来るようになったんだな。可愛いよ。」 
    スカートをめくり、まだ赤く跡が残るお尻に愛おしく頬ずりする。 
    「実希子の足を自由にさせてあげようね。」 
    亮が太腿のショーツを下ろすと実希子は素直に従った。

    ショーツが無くなると実希子は膝を広げて腰を反らせ、お尻を亮に突き出し愛撫を求めた。 
    お尻を撫で、唇を這わせながら、亮が言う。
    「もう恥ずかしがらないで、俺の言うことちゃんと聞けるな。」
    『うん…嘘ついてごめんなさい…』
    亮の唇が実希子のクリトリスに吸い付いた。
    『あ』 
    強い刺激に実希子は腰を引く。 
    「こら。ちゃんと見せないと舐めてあげないよ。」 
    亮が実希子の小さなお尻を両手でつかみ左右に広げる。 
    『イヤ!見ないで』 
    「だめ。ちゃんと見せろ。もう恥ずかしがらないって今約束したばっかりだろ。ほら。」 
    ペチッ 
    『あぁぁ』 
    気持ちいい 
    もっと叩かれたい 
    ペチッ 
    「俺に全部見えるようにもっと突き出せ」 
    ペチッ 
    実希子の上半身は完全に崩れ落ち、お尻だけを亮に向け高く上げた恥ずかしい格好になっている。 
    亮はペ二スにコンドームを着け、蕾の下の割れ目に押し当てた。
    「実希子はバックの方が痛くないはずだからな…。」
    ゆっくりと、ペ二スが挿入される。
    「痛い?」
    実希子は黙って首を横に振った。
    「恥ずかしがって俺の言うこと聞かないから痛い思いするんだぞ。」
    『……うん』
    優しく揺れていた腰が止まり、ペ二スが抜かれる。
    「実希子はまだ、中に入れるよりもこの方が気持ちいいんだよな?」
    実希子の性器にキスをする。
    『あっあ…』
    「お尻をもっと俺の方に向けてごらん。」
    『……はあ…はあ…あっあ』
    「…ほら言うこと聞け。」
    ペチッ ペチッ
    『ぁあっ…あ…あ…ああああ』
    クリ卜リスを舐めながらお尻を叩くと、実希子は完全に自分を見失い、羞恥心を忘れて無防備にお尻を突き出し、可愛く喘ぎながら亮の口に性器を押し当てた。
    『……あ…あ…あああっあああああああ……  』






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  • 211. 匿名 2017/09/30(土) 00:01:24 

    実希子と亮のお話 まとめ
    ーーーーーーーーーーーーーーー

    >>193
    >>199
    >>200
    >>202
    >>203
    >>205
    >>206
    >>207
    >>208
    >>209
    >>210


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  • 212. 匿名 2017/10/01(日) 23:50:22 

    >>211実希子ちゃんと亮くんのお話の作者さんへ
    お久しぶりです。作者さんのファンです。

    私が作者さんと出会えたお話、実希子ちゃんが新しくなって投稿されてとても嬉しいです。
    初期の頃と違い、より亮くんの優しさ、実希子ちゃんの羞恥心を克服しようと頑張る健気さに心温かくなりました。
    セックスの内容が以前より過激になって私も体が感じてしまいました。
    初期のお話で作者さんに逝かされたことを思い出し恥ずかしくなったりもしました。
    トピがもうすぐ閉まってしまうのに感想コメントが間にあいません。
    新しくトピが立ったらこのトピを貼ってもいいですか?そちらにきちっとした感想させてください。
    魂込めて執筆してくださったのに失礼ですみません。

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